CX-5 車高調おすすめ4選|KF・KE型式別の適合早見表

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CX-5 の車高調は、初代(KE系)か2代目(KF系)かに加えて、エンジン・駆動方式・グレードの組み合わせで選べる品番が変わる。同じ KF5P でも、25S の4WD と 25T の FF では適合表上の扱いが違う。車検証の型式欄を手元に置き、自分の車がどの行に当たるかを確かめながら読み進めてほしい。

目次

型式別の早見表:あなたの CX-5 に載っている車高調

本記事で扱う4製品について、メーカーの適合表に行があるかどうかを型式別にまとめた。

世代・型式 駆動・グレード 適合表に行がある車高調
2代目 KF2P(2.2L ディーゼル) FF・4WD(XD 系) STREET ADVANCE Z GSW04-91AS3 / FLEX Z VSMD2-C1AS3 / ラルグス SpecS
2代目 KF5P(2.5L ガソリン) 4WD(25S 系)、FF(25T L PACKAGE) GSW04-91AS3 / VSMD2-C1AS3
2代目 KF5P FF(25S 系) 4製品とも行なし
2代目 KFEP(2.0L ガソリン) FF(20S 系) GSW04-91AS3 / VSMD2-C1AS3
初代 KE2AW・KE2FW 4WD・FF(XD 系) STREET ADVANCE Z GSMB2-91AS3
初代 KE5AW 4WD(25S 系) GSMB2-91AS3
初代 KE5FW・KEEFW・KEEAW ― GSMB2-91AS3 の行なし

選び方の目安はこうだ。2代目でシンプルな構造と3年6万km保証を重視するなら GSW04-91AS3、車高を変えても乗り味を変えにくい全長調整式がよければ VSMD2-C1AS3。ディーゼルの KF2P に限っては、単筒式と32段階の減衰力調整を持つラルグスの SpecS も候補に入る。初代の KE2AW・KE2FW・KE5AW なら GSMB2-91AS3 になる。

2026年5月発売の3代目は、この4製品の対象外だ。また、マツダの取扱説明書には先進安全装備に関わるサスペンション改造の注意があり、後の節で詳しく触れる。

自分の CX-5 の世代と型式を確かめる

世代ごとの発売時期

マツダの公式発表によれば、初代は2012年2月に発売された。2代目は2016年12月に発表され、2017年2月に発売。2021年12月の大幅改良を含め、2023年9月の一部商品改良まで改良が続いた。3代目は2026年5月21日に販売が始まり、マツダは「9年ぶりのフルモデルチェンジ」と説明している。M ハイブリッドを搭載した2.5L直噴ガソリンエンジン(e-SKYACTIV G2.5)を国内で初採用したモデルでもある。

エンジンと駆動方式で分かれる型式

初代と2代目は、エンジンと駆動方式で型式が分かれる。

世代 型式 エンジン・グレード 駆動
初代 KE2FW / KE2AW 2.2L ディーゼル(XD) FF / 4WD
初代 KE5FW / KE5AW 2.5L ガソリン(25S) FF / 4WD
初代 KEEFW 20C など FF
初代 KEEAW ― 4WD
2代目 KF2P 2.2L ディーゼル(XD 系) FF・4WD
2代目 KF5P 2.5L ガソリン(25S・25T) FF・4WD
2代目 KFEP 2.0L ガソリン(20S 系) 適合表は FF の行

車検証や諸元表では 3DA-KF2P・LDA-KE2FW のように前に記号が付くが、車高調メーカーの適合表は KF2P・KE2FW のように後半だけで表記する。車検証の型式は、ハイフンより後ろの部分で適合表と照らし合わせる。

3代目は本記事の製品の対象外

3代目について確認できたのは、本記事の製品の適合表に行がないことだけだ。テインの2代目向け品番の年式欄は2016年12月〜2026年4月(25T L PACKAGE は2018年11月〜2026年4月)、初代向けは2012年2月〜2016年11月で、ラルグスの SpecS の CX-5 の行も KE2AW・KE2FW・KEEAW・KF2P の4行だけ。3代目のオーナーは、各メーカーの最新の適合情報を確かめてほしい。

純正のタイヤサイズは世代で異なるので、あわせて確認しておくとよい。

車高調を入れる前に読む取扱説明書の注意

マツダの CX-5 取扱説明書には、サスペンションの改造について注意が明記されている。2代目(KF)の「フォワードセンシングカメラ(FSC)について」には「サスペンションを改造しない」とあり、車高や車の傾きが変わると前方車や障害物を正しく検知できず、システムが正常に作動しなくなったり誤って作動したりして、重大な事故につながるおそれがあるとされる。「レーダーセンサー(フロント)について」にも「サスペンションを改造しないでください」とある。

アダプティブ・LED・ヘッドライト(ALH)の項目にも、サスペンションの改造などで ALH が正常に作動しなくなるおそれがあると書かれ、初代(KE)の取扱説明書にも同じ趣旨の注意がある。これらの装備が付いた車では、車高調がメーカーの注意する改造に当たることを理解したうえで、装着店に相談するのが前提になる。

ヘッドライトの光軸にも影響が出る。ラルグスは、オートレベライザー付きのヘッドライトでローダウンすると、リアが下がったと誤認されて光軸が自動的に下がると説明している。ヘッドライト側で光軸を直すとオートレベライザーの調整の余地がなくなるため、同社はリンクの長さを調整できる部品で戻し、装着後にヘッドライトテスターで光軸調整を行うよう案内している。自分の車がどのヘッドライトを装備しているかは、車ごとに確かめる必要がある。

車高調を比べる4つの物差し

車高の調整方式:ネジ式か全長調整式か

STREET ADVANCE Z はロアスプリングシートを上下に動かして車高を変える方式で、構造がシンプルだ。FLEX Z と SpecS は全長調整式で、ショックアブソーバー全体の長さを変えるため、ストローク量を変えずに車高を調整できる。テインは全長調整式の利点として、車高を変えても乗り味の変化が少ないことを挙げている。

ショックの構造:複筒式か単筒式か

テインの2製品は複筒式で、テインはストロークを確保しやすく反発力が少ない構造だと説明している。ラルグスの SpecS は単筒式・正立式で、同社は単筒式ならではのレスポンスを打ち出している。

減衰力の調整段数:16段と32段階

テインの2製品は伸び側と縮み側を同時に調整する16段、SpecS は32段階。段数が多いほど細かく変えられるが、段数の多さが乗り心地の良さを示すわけではない。STREET ADVANCE Z は、減衰力を車内から変える EDFC シリーズに対応する製品とされる(一部車種は非対応)。

保証とオーバーホール

テインの2製品は購入から3年・装着から6万kmの保証で、スプリングシートの固着も対象に含む。SpecS は2年保証でオーバーホールに対応し、ラルグスは街乗りメインなら走行距離3万kmでのオーバーホールを推奨している。

2代目(KF系)向けの3製品を比べる

項目 GSW04-91AS3 VSMD2-C1AS3 SpecS(KF2P 用)
適合表の行 KFEP・KF2P・KF5P の5行 同じ5行 KF2P(2WD/4WD)のみ
車高の調整 ロアスプリングシート移動 全長調整式 全長調整式
ショック 複筒式 複筒式 単筒式・正立式
減衰力調整 16段 16段 32段階
スプリングレート(前/後) 49.0N/mm / 44.1N/mm 58.8N/mm / 44.1N/mm 6k / 6k
アッパーマウント 前 純正・後 強化ゴム 前後 強化ゴム 前後 固定式強化ゴム
保証 3年・6万km 3年・6万km 2年
Amazon実売価格(確認時点) ¥95,500 ¥132,567 ¥113,520

価格は変動するので、購入時に改めて確認してほしい。テインの2製品は、適合する5行で基準車高と推奨車高調整範囲が同じ値になっている。

型式・駆動 基準車高 推奨車高調整範囲
KF2P・FF F-50 / R-50 F-60〜-40 / R-60〜-40
KF2P・4WD F-40 / R-50 F-50〜-30 / R-60〜-40
KFEP・FF F-35 / R-60 F-45〜-25 / R-70〜-50
KF5P・4WD(25S 系) F-45 / R-60 F-55〜-35 / R-70〜-50
KF5P・FF(25T L PACKAGE) F-35 / R-55 F-45〜-25 / R-65〜-45

(単位mm・純正比。テインの適合表より)

適合表には「計算上の最大範囲」もあり、FLEX Z はフロントが広い。たとえば KF2P・FF では、GSW04-91AS3 が F-80〜-30、VSMD2-C1AS3 が F-115〜-8 だ。ただしテインの適合表では、取付確認を行ったのは推奨車高調整範囲だけで、計算上の最大範囲は取付確認をしていないと注記されている。推奨範囲の外で使うとショックや車両が破損するおそれがあり、保安基準適合外になる場合もあるという。車高データは開発車両での参考測定値で、個体差や左右差、組み付け後のなじみで車高が下がることがあるほか、ホイールやタイヤによっては基準位置でも干渉する場合があるとも書かれている。

KF5P の FF は、グレードが 25T かどうかで扱いが変わる。中古車カタログでは 25S L パッケージの FF(2017年8月〜2018年3月)も確認できるが、テインの2製品の KF5P の行は 25S 系の4WD と 25T L PACKAGE の FF だけで、SpecS には KFEP・KF5P の行がない。

テイン STREET ADVANCE Z GSW04-91AS3

KF 系の5行すべてに載る、ネジ式の車高調だ。スプリングは前が 49.0N/mm(5.0kgf/mm)・自由長250mm、後ろが 44.1N/mm(4.5kgf/mm)・自由長246mm。アッパーマウントは前が純正、後ろが強化ゴムで、全長調整はない。どの行も最大範囲の上限までマイナスで、純正と同じ車高までは上げられない。防錆は粉体塗装と ZTP コート。調整の手間を増やさず、保証の手厚さで選ぶならこれを第一候補にしたい。

テイン STREET ADVANCE Z GSW04-91AS3(CX-5 KF系用)

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テイン FLEX Z VSMD2-C1AS3

Amazon の商品名には「2WD KF2P」とあるが、テインの適合表では KF2P の4WD、KFEP の FF、KF5P の4WD(25S 系)と FF(25T L PACKAGE)の行にも載っている。商品名の型式は適合の一部しか示していないことがあるので、品番で適合表を引くのが確実だ。スプリングは前が 58.8N/mm(6.0kgf/mm)と GSW04-91AS3 より高く、アッパーマウントは前後とも強化ゴム。乗り味を保ったまま車高を詰めたい人に向く。

テイン FLEX Z VSMD2-C1AS3(CX-5 KF系用・全長調整式)

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ラルグス SpecS(KF2P 用)

ディーゼルの KF2P(2WD/4WD)専用の全長調整式だ。ラルグスは「車高を下げてもストローク量が変化せず」と説明し、SUV 用は街乗りの乗り心地を重視したセッティングをベースに、減衰力の調整でふらつきを抑える方向にも振れるとしている。適合表ではスプリングが前後とも6k、自由長は前220mm・後ろ230mm、アッパーマウントは前後とも固定式強化ゴム。減衰調整ダイヤルは前がアッパーマウント上部、後ろがタイヤハウス内の円盤型になる。

ダウン量(参考値)は前 -89mm〜-12mm、後ろ -61mm〜-9mm、車高設定範囲(地上からフェンダー最上部まで)は前 722mm〜799mm、後ろ 778mm〜830mm。どちらも開発車両を元にした参考値とされる。出荷時は仮組みで初期車高が設定されていないため、上限・下限のデータを参考に好みの車高に合わせて装着する。ロアブラケットは現車でフィッティングを確認済みとされる。

ラルグス 全長調整式車高調 SpecS(CX-5 KF2P 2WD/4WD用)

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初代(KE系)は GSMB2-91AS3 が候補

適合する3行と車高データ

初代向けの STREET ADVANCE Z、GSMB2-91AS3 がテインの適合表で「適合」とされるのは次の3行で、年式欄は2012年2月〜2016年11月だ。

型式・駆動 基準車高 推奨車高調整範囲 計算上の最大範囲
KE2AW(XD 系・4WD) F-40 / R-35 F-50〜-30 / R-45〜-30 F-66〜-30 / R-63〜-30
KE2FW(XD 系・FF) F-40 / R-40 F-50〜-30 / R-50〜-30 F-65〜-30 / R-62〜-30
KE5AW(25S 系・4WD) F-35 / R-35 F-45〜-25 / R-45〜-30 F-52〜-17 / R-63〜-30

(単位mm・純正比)

スプリングは前が 58.8N/mm(6.0kgf/mm)・自由長250mm、後ろが 44.1N/mm(4.5kgf/mm)・自由長263mm。アッパーマウントは前が純正、後ろが強化ゴムで、減衰力調整は前後とも可能、全長調整はない。Amazon実売価格(確認時点)は ¥88,009。

テイン STREET ADVANCE Z GSMB2-91AS3(CX-5 KE系用)

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適合表に載っていない型式

KE5FW・KEEFW・KEEAW は、この品番の適合行に載っていない。中古車カタログでは KE5FW(25S L パッケージ・FF)や KEEFW(20C・FF)が確認できるが、適合品として選ぶ根拠は適合表にない。なお、ラルグスの SpecS の適合表には初代の KEEAW・KE2AW・KE2FW の行がある(本記事で紹介した SpecS は KF2P 用の別品番)。KEEAW のオーナーはラルグスの適合表を当たってみるとよい。

車検と最低地上高の考え方

最低地上高の基準と測り方

保安基準の細目を定める告示の最低地上高の規定では、「自動車の地上高(全面)は、9cm 以上であること」とされ、軸距間や前輪より前・後輪より後ろの部分には計算式で求める基準もある。測定は空車状態・規定のタイヤ空気圧・舗装された平面で行い、1cm 未満は切り捨てる。車高調整装置が付いた車は標準(中立)の位置で測り、車高を任意の位置に保持できる装置は最低と最高の中間の位置とする、という文言もある。タイヤと連動して上下するロア・アームの下端やゴム製の部品、樹脂製のエアダム・スカートなどは測定から除かれる。

中古車カタログの諸元データでは、初代・2代目とも確認したグレードの最低地上高は210mm。数字の上では9cm との差は大きいが、車高のダウン量がそのまま最低地上高の低下量になるとは限らない。最低地上高は車体の最も低い部位で測るので、装着後に実際に測って確かめる。

部品交換の手続きと責任

指定部品の取り扱いを定めた依命通達の細部取り扱いによれば、コイル・スプリングやショック・アブソーバは緩衝装置関係の指定部品で、溶接やリベット以外の方法で取り付けるなら記載事項変更や構造変更検査は要らない。ただし、装着した状態で保安基準に適合していることはユーザーの責任で管理するものとされる。運転者席から車両姿勢を容易かつ急激に変えられるものであってはならない、という注記もある。

ラルグスのよくある質問では、ブレーキラインやセンサー類が固定され、最低地上高などの法定基準を満たしていれば基本的に差し支えないとしつつ、最終的には陸運局の検査官の判断に従うこと、車検が通ることを約束するものではないことを明記している。推奨範囲に収めたうえで、最後は実車で確かめる姿勢が欠かせない。

装着後にやること

アライメント調整

車高が変わるとキャンバー角(正面から見たタイヤの傾き)やトー角(タイヤの前端の向き)も変わり、サスペンションを付け外しするだけでも数値がずれることがある。ずれたまま走ると偏摩耗や燃費の悪化、ステアリングの不安定さにつながる。自動車メディアの整備解説では、車高調の装着後はアライメント調整が基本的に必要とされ、費用は一般的に2万〜5万円程度(測定が約1万円、調整は1カ所あたり約3000円程度)が目安とされている。

光軸と半年ごとの点検

オートレベライザー付きの車は、装着後にヘッドライトテスターで光軸を確認する。ラルグスは、清掃とメンテナンスを半年に一回か砂利などが見えたとき、各部の増し締めも半年に一回か異音・不具合が出たときに行うよう案内している。なじみで車高が下がることもあるので、しばらく走ったら車高を測り直すとよい。

ホイールやタイヤのサイズによっては干渉が出ることがあり、異音が出たら早めに原因を探りたい。

よくある質問

3代目(2026年5月発売)の CX-5 にも使える?

本記事の4製品の適合表に載っているのは初代と2代目の行だけで、3代目に使えるとは言えない。3代目向けの製品があるかどうかは、各メーカーの最新の適合情報で確かめてほしい。

ディーゼルとガソリンで選ぶ品番は変わる?

テインの2代目向けは、同じ品番がディーゼルの KF2P とガソリンの KFEP・KF5P の行に載っているが、行ごとに車高データが違う。SpecS はディーゼルの KF2P だけ。初代の GSMB2-91AS3 はディーゼルの KE2AW・KE2FW とガソリンの KE5AW が対象だ。

車高調を入れても車検に通る?

推奨範囲の中でも車検通過は保証されない。最低地上高などを満たしているかを装着後に実車で測り、最終的な判断は検査官に委ねることになる。

装着後のアライメント調整は必要?

基本的に必要だ。車高が変わればタイヤの角度も変わるので、装着とセットで予約しておくと手戻りがない。

自分で取り付けられる?

ラルグスは、取り付けには専門的な知識が必要で、必ず専門業者に依頼するよう案内している。先進安全装備や光軸の確認もあるので、装着店に任せたい。

まとめ:購入前に確かめる6項目

  • 車検証の型式欄を、ハイフンより後ろの部分(KF2P など)で読む
  • KE なら初代、KF なら2代目。3代目は本記事の製品の対象外
  • 駆動方式(FF か 4WD か)とグレード名まで控える
  • 候補の品番をメーカーの適合表で引き、自分の行があるか確かめる
  • その行の推奨車高調整範囲に、目標の車高が収まるかを見る
  • 取扱説明書の注意を読み、アライメントと光軸の確認まで装着店に相談する

KF 系の5行なら GSW04-91AS3 か VSMD2-C1AS3、KF2P ならそこに SpecS が加わる。初代の KE2AW・KE2FW・KE5AW は GSMB2-91AS3 だ。足回り以外のカスタムも考えているなら、次の記事も参考になる。

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この記事を書いた人

車種別パーツ適合情報サイト「パーツ選び.com」の編集部。タイヤサイズ・エンジンオイル量・ワイパー適合・フィルター型番など、2,400本以上の記事と全80車種対応の早見表を公開中。適合値はメーカー公式の諸元・取扱説明書や部品メーカーの公式適合表で確認したものを優先し、確認できない数値は載せない方針で運営しています。

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