ロッキー– category –
-
ロッキー
ロッキーのタイヤおすすめ|ガソリン車4穴・HV車5穴の冬セット
ロッキーで雪道や凍った朝の道を走るなら、冬が来る前にスタッドレスタイヤを用意しておきたい。純正のタイヤサイズはグレードによって16インチと17インチに分かれ、ホイール付きのセットを買う場合は、さらにガソリン車の4穴かハイブリッド車の5穴かで付... -
ロッキー
ロッキー ブレーキパッド おすすめ|A200S・A210S用
ロッキーのフロントのブレーキパッドを通販で選ぶなら、最初に見るのは車検証の型式欄だ。A200S・A210S なら、商品名にその型式が書かれた曙ブレーキの AN-844WK(フロント用)が第一候補になる。2021年11月以降の A201S・A202S は、紹介する出品の適合表... -
ロッキー
ロッキー 車高調おすすめ4選|A200S・A210Sなど型式別
ロッキーの車高調でよくある買い間違いは、「ロッキー用」の表記だけを見て注文し、届いてから自分の車と型式が違うと分かることだ。2021年11月の改良で 1.2L ガソリンとハイブリッドが加わり、1.0L ターボは 4WD だけになったので、同じロッキーでも A200... -
ロッキー
ロッキーのラゲッジマットおすすめ3選|4WD・ハイブリッドの適合
ロッキーの荷室に敷くラゲッジマットは、車名にロッキーを挙げて販売されている立体トレイ3点(BLUESEATEC・Mixsuper・SHINELINERS)から選べばよい。ただし、メーカーは4WD車とハイブリッド車の荷室の形が違うと注記していて、3点とも販売ページに駆動方... -
ロッキー
ロッキー マフラー おすすめ|A200S用フジツボ2製品を比較
ロッキーで街乗りや高速道路の合流を繰り返していると、排気音や後ろ姿を自分の好みに寄せたくなる。交換マフラーを選ぶとき、最初に道が分かれるのは音の好みではなく、車検証に書かれた型式だ。メーカーの適合表で確かめられたロッキー専用品はフジツボ... -
ロッキー
ロッキー ドアバイザー比較|型式A200S・A210Sで選ぶ
梅雨どきの通勤や夏の屋外駐車で、ロッキーのドアの上に雨よけと日よけのバイザーを足したくなったとき、通販で見つかる社外品の多くはトヨタ ライズと並べて対応車種が書かれている。選ぶ決め手は2つで、商品ページに自分の型式が書かれているかと、金具... -
ロッキー
ロッキー コンソールボックス|型式別の適合で選ぶ2製品
ロッキー用とうたう社外のコンソールトレイでも、対応表に載る型式は商品ごとに違い、ハイブリッド車(A202S)は不適合と書かれた商品もある。車名だけで選ぶと、この違いを見落としやすい。車検証の型式を手元に置き、型式→商品ページの除外条件の順に絞... -
ロッキー
ロッキーのルーフキャリアおすすめ A200S適合の3点構成
キャンプ道具を積んだロッキーの荷室は、テントと寝袋を入れた時点で後方の視界が塞がる。あと1つ2つを屋根に上げれば片づく話なのだが、ロッキー用のルーフキャリアを探し始めると最初の壁にぶつかる。ルーフキャリアは1つの完成品として売られているわけ...