ジムニー JB23

ジムニーでクロカンするならタンクガードは必需品!

ジムニーでオフロード走行をする前に燃料タンクの保護を

今日はジムニーのガソリンタンクを保護するためのタンクガードをご紹介します

このパーツは、ジムニーの後ろ姿の存在感を一層増し加えるのと同時に

ジムニーのライディングを強力に支える働きがあります。

「タンクガード」は、ジムニーのガソリンタンクの後方

ちょうどジムニーのリアバンパー真下を守ってくれるパーツです。

「タンクガード」の役目としては、読んで字のごとくガソリンタンクの保護になります

なぜジムニーのガソリンタンクをガードする必要があるのでしょうか?

主にクロスカントリーや足場の悪い走路を走行することが多いジムニードライバーの方なら、すぐにイメージが湧くかもしれません。

数メートル間隔で起伏が激しくなっている道路(土だったり、川の中、あるいは窪んだアスファルトなど)

を走行する際には、ジムニーの底面(腹の部分)が地面に触れてしまうことがあります。

勢いよく地面に擦ってしまうことで車体にダメージが与えられたリ

地面に近いパーツであるガソリンタンクやマフラーなどが変形してしまうことも多分に有るわけです

もちろんジムニーは本格的なクロカン走行を意識して設計されていますが

障害物にガソリンタンクをぶつけると容赦無く凹みます

特にSJ30,JA71,JA11は燃料タンクが出っ張っているため

少しぶつけただけでもベッコリと凹んでしまいます、、、

「タンクガード」はNTS技研がジムニードライバーの声を反映させた上で専用設計された逸品

今回紹介する「タンクガード」は、ジムニーカスタムパーツやオリジナル部品の通信販売を手掛けるNTS技研のアイテムで

ジムニー乗りのみなさんの声を反映させた上で専用設計された機能的なパーツに仕上がっています。

「タンクガード」には、耐久性に優れた1.5mmの強度なステンレス材が使用されています

さらに、ダブルスリットがあしらわれているために、ジムニーを後方から見た時の足元がとても精錬されているように見えます

このデザイン性ゆえに、多くのジムニーファンから選ばれているとも言えます

ガソリンタンクに一度、傷がついたり変形してしまった場合には再塗装かタンクの交換をしないことには、原状復帰は難しいでしょう。

であれば、事前にガソリンタンクを保護しておくに越したことはありませんね。

ジムニーの多くの型式にマッチするように作られていますので(下記サイトでジムニーの型式をご確認いただけます)

取り付けも、ガソリンタンクを止めているボルトを3/5箇所外して共締めするだけですので

届いたその日に自分で簡単に取り付ける事ができます!

あなたのジムニーに特別感が一層増し加わり独特の存在感を醸し出してくれるでしょう。

「タンクガード」は楽天ショップで税込わずか5,500円です。

3種類のスリットから自由に選べ、素材もステンレス製かアルミ製から選ぶことができます。

国内一流鉄鋼メーカーであるJFEスチール製を採用していますので、私としてはステンレスがお勧めですね。

まずはこちらのサイトから詳細をご自身でぜひチェックしてみてくださいね!

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