ジムニー JB23

ジムニーのシフトをDIYでオーバーホールするならORSタニグチのリペアキットがオススメ!

ORSタニグチが販売する「シフトリペアキット」が、楽天で人気を集めています。

「シフトリペアキット」は、その名の通りシフトを修理するキットになります。

なぜジムニーのシフトに修理が必要になるのでしょうか?

その理由は、シフトの揺れにあります。

旧型ジムニーに長年乗っている方や中古でジムニーを購入した方などは

もしかしたらこの“ジムニーのシフトの揺れ”を経験したことがおありかもしれませんね。

ジムニーを運転している際や、アイドリング時にニュートラルに入れている時などに特に気になることが多かったかもしれません。

それもそのはず、実はジムニーの型式の多くでシフトが不必要に揺れてしまうという症状が確認されているのです。

その主な原因は、シフトの劣化にあります

シフトを構成するパーツも時間と共に痛んで、破損したり変形したりと効果やメンテナンスが必要になるわけです。

殊にジムニーのシフトも例外ではありません

シフトが不必要に揺れているのは、まさにこのシフトの劣化以外に考えられません。

・SJ30
・JA71
・JA11
・JA12
・JA22

上記の型式のジムニーにおいて、シフトの揺れは顕著に表れます

時間と共に劣化したブッシュ類が破損して、シフト内で砕けて形も残っていないということが確認されています。

ジムニーのチェンジレバーがカチッ、カチッと音を立てながら異様な振動を繰り返しているなら、おおむね上述したブッシュ類の破損が考えられます。

ジムニーに限ったことではありませんが、故障する個所は新しい部品に交換しても経年劣化して再び破損します

それでも大切な愛車をシフトチェンジの不具合が原因で手放したいとも思いませんよね!

だからこそ、「シフトリペアキット」があるわけです

「シフトリペアキット」では、破損してグラグラになったシフトを簡単に修理でき

かつ再び経年劣化で破損した際にも交換が簡単にできるような工夫されています。

通常、シフトの中を開けてみると、上側と下側にそれぞれブッシュが取り付けられています。

もちろんそれらブッシュ類を交換するための部品も付属していますが、スペーサーも「シフトリペアキット」内に付属しています。

つまり、「シフトリペアキット」を使うことで、通常であればシフト周りをごっそり交換しなければ治らないシフトの振れが

“小さな消耗品だけ”を「シフトリペアキット」で交換するだけで治ってしまうという訳です。

ジムニーの上記型式において、単体でのシフト内の上下ブッシュは、すでに部品供給がメーカーによって終了しています。

ですから、シフトの揺れを治したい場合には、シフト周辺のすべての部品を交換するという高額な修理が求められる訳です。

それにも関わらず、交換後には一定の走行距離や時間が経過すれば再び同じ個所に問題が生じるわけですから

「シフトリペアキット」による劣化した部品だけの交換という考え方は、とても素晴らしいと私は感じます。

「シフトリペアキット」を実際に取り付けた方のコメントを見てみると、、、

・「早速取り付けてみましたが、しっかりした感じですごく良くなりました!」
・「シフトのグラグラ感が無くなりました!」
・「アッセンブリーでシフトを買わずに済みました、安く済んでよかった」

などのコメントが目立ちました。

ジムニーが直面するシフトの異常な揺れを早く治したい!そう思われるなら、ぜひ「シフトリペアキット」をチェックしてみてください。

ディーラーや大手修理工場でメンテナンスする数分の一の費用で、ジムニーのシフトが生まれ変わりますよ!

「シフトリペアキット」が気になる方は、下記サイトからがお得です。

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