JB23ジムニーの荷室を段差なしのフラットに改造【自作不要】

ジムニーの荷台がフラットデッキになる念願のアイテムが登場しました!

その名も「荷室フラットデッキ タイプ3」

愛好家の多い、ジムニーの JB23、JB33、JB43の全型式に対応していますので

納車したての新車から、長年乗っている

ジムニーに至るまで幅広くお取り付けが可能になっています。

「荷室フラットデッキ タイプ3」は

これまでシリーズで造られてきたアピオ製の人気アイテムです。

アピオは、ジムニーに乗っている方の多くが

ご存知のアフターパーツ専門店です。

ジムニーのドライバーがジムニーに求める

『これがあったら良いのに!』とか

『もう少しここがこうだったら良いのに!』などの要望に

細やかに応え、製品を開発し製造していることで知られています。

そのアピオが満を持して発売したのが

シリーズの第三部となる「荷室フラットデッキ タイプ3」なのです。

目次

JB23ジムニーの荷室を段差なしのフラットに改造

ジムニーの荷室は、見たことがある方なら大きな段差があることにお気づきでしょう

JB23、JB33、JB43の型式において、この段差が原因で

荷台を有効利用できずに頭を悩ましていた方も少なくないはずです。

そこで登場したのが、「荷室フラットデッキ タイプ3」ということです

「荷室フラットデッキ タイプ3」には、いくつかの便利な特徴があります。

フラットデッキ

「荷室フラットデッキ タイプ3」は名前の通り、荷室が真っ平の空間へと様変わりします

それによって、これまで置くのに苦労していたある程度の大きさのある荷物が

荷台がフラットだからこそ、安定しておくことができるようになるのです。

開閉式

「荷室フラットデッキ タイプ3」が開閉式であることによって

「荷室フラットデッキ タイプ3」下のスペースは従来通りの広さとして確保しつつ

ジムニー内のスペースを有効利用することができるわけです。

さらに純正のカーペットを上にかぶせれば、そこはこれまでにない使い勝手と広さを兼ね備えたスペースへと様変わりします。

ボルトオンで装着可能【大幅な改造の必要なし】

「荷室フラットデッキ タイプ3」の取り付けは、ボルトだけ

だからこそ取り付けも簡単で、作業する場所や人を選びません

商品が届いたその日から「荷室フラットデッキ タイプ3」を使うことができるのです。

作りが頑丈

「荷室フラットデッキ タイプ3」には、リブ加工とバーリング加工が施されています。

リブ加工とは、いわばアコーディオンの蛇腹になった形状からもお分かりのように

伸び縮みする意図的につけられた縦のラインのことを指します。

また、バーリング加工とは、すでに突起部分を作ることによって

溶接などの取り付けの手間を省くとともに、部品同士を強固に固定するのに役立つ方法です。

「荷室フラットデッキ タイプ3」には、上記の4つの特徴に加えて、さらに人気を集める特製が凝縮しています。

それは、「荷室フラットデッキ タイプ3」を取り付けた状態で

これまで通りリクライニング機能を最大限に使用することができるという点です。

ジムニーの荷台をフラットにしつつ、十分なリクライニング機能が備わっているなら長旅にも役立ちますね!

運転姿勢や乗車姿勢の悪さによって、せっかくのジムニーのライディングの良さが損なわれないよう工夫がされていることが分かります。

「荷室フラットデッキ タイプ3」には耐久性を持たせるためにスチール製が採用されていますから

耐久性と腐食に対する強度を併せ持ってもいます。

加えて、特殊なブラックサテン塗装を施すことで

高品質な見栄えとともに塗装自体にも耐久性を持たせているのです。

確かな荷台アレンジ効果と、アイテム自体の

たくましさを兼ね備えた「荷室フラットデッキ タイプ3」

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