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【アルトワークスHA36S】オイルフィラーキャップをRED鏡面アルマイトへ!

エンジンルーム内にバラが咲く!?

新型アルトのカスタマイズも、大抵のパーツに関しては行ってきた方もおられるでしょう。

2014年12月に発売されてから、2021年で7年目を迎えるわけですから、カスタムパーツが充実してきている点にも時間の経過を感じさせますね。

これまで当サイトでも、手軽な“ガーニッシュ系パーツ”や〝ライト系パーツ”をご紹介してきました。

搭載するのも簡単で、さらに見栄えするなら『やってみようかな』とか『私にもできるかも…』とお感じになるでしょう。

今回ご紹介する「【レッドアルマイト】オイルフィラーキャップ ワンタッチタイプ」も、搭載すること自体も簡単ですし、何よりもなかなかカスタマイズが難しい「エンジン回り」を行うことができるので、大変魅力的なアイテムと言えます。

下記楽天サイトからもご覧いただける通り、「【レッドアルマイト】オイルフィラーキャップ ワンタッチタイプ」は、その精錬されたレッドカラーが、鮮烈なインパクトを見る人に与えてくれますね。

印象的なエンジンルームへ

当製品がマッチングする車両は、新型アルトHA36やHA36Sで、エンジン型式が「R06A」や「K12B」のモデルになります。

事前にご自身のアルトの車検証から、上記の型式に該当するかどうかを確認なされば、安心して「【レッドアルマイト】オイルフィラーキャップ ワンタッチタイプ」を取り付けることができますね。

さて、そもそも当製品は“エンジンオイルフィラーキャップ”というジャンルのパーツです。

エンジンオイルをアルトにご自身でお入れになったことがおありの方や、定期的にご自身でオイルチェックをされている方などは、ご覧になったことがおありのパーツでしょう。

このエンジンオイルフィラーキャップを外して、エンジンオイルを入れるのですが、このキャップがあることによって、中でエンジンによって噴き上げられたエンジンオイルがボンネット内に噴射されることがないように、守ってくれているのです。

もちろん、純正のオイルフィラーキャップでも性能上は問題ありません。

とはいえ、ボンネット内をおしゃれに演出したい場合や、すでにエンジンオイルフィラーキャップが劣化して、交換せざるを得ない方にとっては、『新たに交換をしたい』と思われることでしょう。

とはいえ、純正新品と交換しても、ボンネット内のラグジュアリー感やカスタマイズ感を演出することはできませんね。

眩しい!アルミ削り出し

その点で、「【レッドアルマイト】オイルフィラーキャップ ワンタッチタイプ」は、まさにうってつけのアイテムです。

“レーシングオイルフィラーキャップ”でワンタッチで取り付けることができるようになっています。

特筆すべき点は、その“アルミの塊から削り出した美しさ”ですね♪一つひとつの「【レッドアルマイト】オイルフィラーキャップ ワンタッチタイプ」は、熟練した職人による仕上げ作業を経て完成します。

その仕上げは“鏡面仕上げ”に現れています。

レッドアルマイトの表面がまるで“鏡”のように輝き、光の当たり具合によって、その色合いが変化していく特性も有しています。

一度当製品を取り付けるなら、購入者の次のコメントと同じような感動を得ていただけるでしょう!

満足レビューが教えてくれる♪

『キレイです。単にエンジンルーム内のドレスアップですが・・・キレイです。作りもシッカリしており、満足しております。』

『存在感のある赤でボンネット開ける度にニヤリ(*´∀`) 』

『素早い対応。バッテリーステーと一緒に購入。迅速な対応ありがとございました。エンジンルームって黒ばかりで、こっ暗いですよね!!ボンネット開けないと解らないパーツですが、赤のアルマイトが引き立ちます。格好いいの一言です 』

とあり、やはりボンネット内に与えるインパクトに感動コメントが寄せられていますね。

さらに「【レッドアルマイト】オイルフィラーキャップ ワンタッチタイプ」の詳細はこちらのリンクからご覧になってみてくださいね♪

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