アルトワークス

【HA36Sアルトワークス】LEDフォグランプはイエローがベスト

フォグをLED化するだけで満足ですか?

暗闇を貫くような輝く光

これはライト系カスタムをしているなら

魅力的な表現だと思われませんか?

 

アルトワークスも8代目の新型が大変な人気を集めているわけですが

登場した2014年からすでに5年目を迎え

新型アルト専用のライト系パーツが充実してきていますね♪

 

すでに、この記事をお読みになっているあなたも

ライト系カスタムを愉しんでおられるかもしれませんね。

 

さて、ライト系カスタムと一言で言っても

そのジャンルは幅広いですよね。

 

特に安全面や他の車からの視認性を優先するなら

“フロントマスク”周辺のライト系パーツを考慮するのが

まずは王道と言えますね。

 

その点で、フォグランプは格好のカスタム箇所となります。

ご自宅の新型アルトワークス[HA36S]に、フォグランプが搭載されているなら

その働きを重要視されていることでしょう。

 

しかしせっかくフォグランプを交換するにしても「

見た目だけの白い眩しい光では

走行に関して機能的であるとは言えません。

 

フォグランプの本来の役割である

雨天時や濃霧時での機能である

対向車からの視認性

を重要視するのであれば

 

「イエローが一番である」と断言し

この記事をご紹介致します。

そもそもあなたのフォグランプは足元をスポット的にキチンと照らせてますか?

ヘッドライトが遠く広く光るのに対して

フォグランプは光の拡散をできるだけ抑えて

足元を意図的に照らすようになっています。

 

それゆえに、ヘッドライトだけでは十分に確認ができない

近距離の暗闇をも、目視して確認できるほどにまで

照らすことができるのです。

 

雪が降る中、あるいは霧がかかった道の中

ドライブしている時には

特にこの働きが重要になってきますね。

 

今回は、「【霧灯】スズキ アルトワークス対応LED クロームフォグランプ」をご紹介します。

 

フロントマスクのアクセントとしても魅力的なアイテムです

さらにドライバーおよび周囲からの視認性を向上させることができるので

安全性の面でも助けになるツールと言えますね。

LEDフォグランプはイエローが一番機能的な色であると断言

意味のある光・量・色…

「【霧灯】スズキ アルトワークス対応LED クロームフォグランプ」の特徴の一つは、その光です。黄色い光の代表格とも言える【3300ケルビン】の光を発してくれます。

搭載されているLEDは、カーLED専門店のPIKA‐Qが手掛けたもので、1300ルーメンの明るさを達成しています。

純正のフォグランプと「【霧灯】スズキ アルトワークス対応LED クロームフォグランプ」とを同時に照らした実際の写真が掲載されていますから、下記リンクからご確認ください。

当製品には、保護回路の定電流回路が搭載されていますので、まさかの時にも安心ですね。さらに極性も“無極性”ですから、取り付けの際にも点灯しないなどの不具合を考えなくて済むのです。

純正のフォグランプの明るさが1000ルーメンですから、実際に130%UPの効果が「【霧灯】スズキ アルトワークス対応LED クロームフォグランプ」にあることが分かりますね♪

拡散させない!しっかり照射する♪

徹底的に研究されて、確実に地面を照射するように設計されていますから、5Wのわずかな消費電力でも、計り知れないほどの光量を得ることができるのです。

しかし、なぜあえて“黄色い”色をフォグランプに選ぶのでしょうか?

それは「反射しにくい色」だからです。好まれがちな「青みがかった白」や「ホワイト」のLEDをフォグに搭載する方も少なくありませんね。

しかし、白の光は反射しやすく、霧や雪の時にはほとんど前方を照らすことができず、光が拡散してしまうのです。

ですから、あえて反射しにくい“黄色の光”をフォグランプに搭載することで、突然の霧のたちこめた道や雪の降る夜間に備えることができるのです。

いずれにしても、色見や光量はフォグランプに最適な値に調整されていますから、安心ですよ♪

やはり生のコメントを参考に

実際に購入した方のコメントに注目してみると…

『思ったより明るい。取付も簡単で、思っていたより明るかった。あとは寿命がどれだけあるかですね…。 』

『もう少し。値段が手頃とは思いますが、もう少し明るい方が良い と思いました 』

とあるように、明るさと取り付けの簡単さを評価するコメントですね。

「【霧灯】スズキ アルトワークス対応LED クロームフォグランプ」の詳細をチェックしてみてくださいね♪

商品リンク

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