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ハスラーにマッドフラップカスタムは必要!純正マッドガードがオススメの理由

2020/1~の現行ハスラー(MR52S)対応品もご紹介しています!

私はハスラーには特にマッドフラップが必要だと感じています。

マッドフラップは日本語で言うと「泥除け」と言われ、タイヤホールの後ろ側に着けるパーツ、素材はほとんどがプラスチック製です。

よくSUV系の車に付いている大きいアレですね!

ではなぜこのパーツが必要なのでしょうか?

雨の日や山道での走行などでタイヤが汚れたまま走ると、タイヤについた汚れや水分がタイヤ後方へ跳ねあげられますよね?

これ、もしマッドフラップがないと、そのまま車体に跳ね上げられてしまい、バンパーを汚してしまいます。

という機能上の問題はさておき、何よりオススメしたい理由は

マッドフラップが付いている車は迫力があるからです

タイヤが大きい車ならなおさらビジュアル面でも映えてきます。特にリヤビューの迫力感はかなり違ってきますよ!

マッドフラップを付けた車は重心が下がったように見え、見た目的にも足元の頼りない感じを無くすことができるため、車の重厚感を高めることができます。

特にハスラーにマッドフラップをオススメしたい理由は?

ハスラーはSUVタイプのコンセプトなので大きめのタイヤを履いているため、タイヤハウス内の空間が大きいという特徴があります。

なのでワゴンRなどの普通な軽自動車と比べると雨や泥の跳ね上げ量が凄く、ハスラーをキレイなまま乗りたい人にはマッドフラップは必須アイテムと言えるでしょう!

積雪地域ならなおさらですし、スキーやスノーボードへ行ってきた車でも特に車体の真っ白な汚れが目立ちますよね?

これ、こまめに洗車しないとなかなか取れないんですよね、、、

ハスラーに「スズキ純正の」マッドガードをオススメする理由

マッドフラップは常に泥や雨からあなたの愛車を守ってくれますが、それだけに走行中の負荷が大きいパーツでもあります

なのでハスラーのためだけを考えて作られた純正品なら、耐久性も検証済なので品質面でも安心できますし

もちろん専用設計なので取り付け後の仕上がりもハスラーにぴったりです

自分でDIY取り付けしたいけど付け方は分かるかな?

新車購入前ならオプションで付けてもらうのが手っ取り早いですが、あまり車に詳しくない方でも比較的簡単にできます

一番出費を抑えられる方法はもちろん、「通販でマッドフラップを購入して自分で取り付ける」ことです

自分で作業するかディーラーなどにお願いするかの基準としては、車をジャッキアップしてタイヤを外す必要があるので

スタッドレス交換を自分でできる腕前の人なら簡単に取り付けられるでしょう

(自信がない方は必ず自己責任での作業をお願いします)

 

自分で作業するのが不安な方や面倒だなぁと思う場合は、迷わずディーラーにお願いしましょう!

工賃は¥5,000円以内でできるはずです。

また、新車購入時になら無料で取り付けてもらえると思いますので、ディーラーに交渉してみましょう!

ハスラーの見た目をもっとガッチリとした印象にしたいと考えておられる方には
この「スズキ純正 ハスラー用マッドフラップ」はベストの選択と言えるでしょう!
通販ならディーラーで買うより安く購入できてポイントも貯まりますよ!

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~2020/1 前モデルハスラー(MR31S系)

2020/1~現行ハスラー(MR52S)

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