更新日:2026年3月
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結論:社外ホイールにハブリングが必要な理由は3つ
社外ホイールに交換したあと、高速道路でハンドルが微妙に振れた経験はないでしょうか。その原因の一つがホイールのセンターずれであり、ハブリングはこの隙間を物理的に埋めるパーツです。
ハブリングを装着する理由は3つに集約できます。第一にセンター出しの精度が上がること、第二にシミー現象(高速走行時のハンドル振れ)を抑えられること、第三にハブボルトへの負荷を分散できることです。
価格は4個セットで1,000〜4,000円程度と手頃で、取り付けもタイヤ交換の延長で完了します。コスパの観点では、社外ホイールを買ったなら追加で揃えておくべきパーツといえます。
ハブリングとは?基本的な役割を整理する
ホイールのセンターホールとハブの隙間を埋める部品
ハブリングはリング状の金属または樹脂パーツで、車両側のハブ(車軸中心の円筒部分)とホイールのセンターホール(中央の穴)の間に装着します。正式名称は「ハブセントリックリング」で、ホイールを車軸の中心に正確に合わせる(センター出し)ための補助部品です。
社外ホイールは多くの車種に装着できるよう、センターホール径を73mm前後と大きめに設計しています。一方、車両側のハブ径はメーカーや車種ごとに54mm〜67mmとばらつきがあります。この差が数mm〜十数mmの隙間を生み、ホイールの取り付け精度を低下させる大きな原因になります。
純正ホイールにハブリングが不要な理由
純正ホイールはセンターホール径がハブ径にぴったり合うよう設計されています。そのためハブリングなしでもホイールが正確にセンタリングされ、走行中の振動やぶれが生じにくい構造です。
社外ホイールとの決定的な違いは、この「設計段階でのフィッティング精度」にあります。社外品は汎用性を優先するため、ハブリングで個別車種に合わせる必要が出てきます。
なお、一部のハイエンドホイールメーカーでは車種専用のセンターホール径を設定しているケースもあります。その場合はハブリング不要で装着できますが、国内で流通する社外ホイールの大半はセンターホール径73mm前後の汎用設計です。
ハブリング装着で得られる3つの効果
センター出しの精度が上がる
ハブリングを装着する最大の目的はホイールのセンタリング精度の向上です。社外ホイールはテーパーナットで締め込むことでセンターを出す設計ですが、ナットだけではわずかなずれが残る場合があります。
ハブリングが隙間を埋めることで、ホイールがハブの中心にぴたりと収まります。比較した結果、純正ホイール装着時に近いセンタリング精度を確保できるのがハブリングの最大の利点です。
高速走行時のシミー現象を抑制できる
シミー現象とは、高速域(80km/h以上)でステアリングが小刻みに振動する症状です。ホイールの重心が車軸からわずかにずれるだけで発生し、ハンドルを握る手に伝わる不快な振れとなります。
ハブリングでセンターずれを解消すれば、シミー現象が収まるケースは少なくありません。特に100km/h前後の速度域で症状が出やすく、長距離ドライブや高速通勤の頻度が高い方にとっては走行品質を左右するポイントです。ただし、ホイールバランスの崩れやタイヤの偏摩耗が原因の場合もあるため、ハブリング単体で解決しない場合はバランス調整も併せて検討してください。
ハブボルトへの負荷が分散される
ハブリングなしの状態ではホイールの荷重がナットとボルトに集中します。ハブリングを装着すると、ハブの外周面でもホイールを支える形になるため、ボルトへの負担が分散されます。
デメリットとして「ハブリングがなくてもボルトで支えられる設計になっている」という意見もありますが、長期的な安全マージンを確保するという点で優位性があります。実際にハブボルトが折損するトラブルは稀ですが、大径ホイールや扁平タイヤの組み合わせでは路面からの入力が大きくなるため、荷重を分散できるハブリングの存在価値が高まります。
社外ホイールのPCDやオフセットと合わせて確認しておくと、ホイール選びの精度が上がります。各車種のPCD・オフセットは車種別PCD・オフセット早見表でまとめています。
ハブリングのデメリットと注意点
金属製は固着のリスクがある
アルミ製ハブリングを長期間装着したまま放置すると、水分や塩分(融雪剤など)によってハブとリングの間にサビが発生し、固着するケースがあります。固着すると工具でこじっても外れず、ディーラーや整備工場での除去が必要になることもあります。
対策としては取り付け時に耐熱グリスを薄く塗布し、年1回はリングを外して状態を確認するのが定石です。スタッドレスへの履き替え時に合わせてチェックすると手間が省けます。特に降雪地域では融雪剤の塩化カルシウムがサビを加速させるため、シーズン終了後のメンテナンスが欠かせません。
純正ホイールに戻す際の外し忘れが事故につながる
ハブリングを装着したまま純正ホイールを取り付けると、ホイールがハブに正しくはまらずに浮いた状態になります。この状態で走行するとナットが緩み、最悪の場合ホイール脱落という重大事故につながります。
純正ホイールに戻す作業の前には、ハブリングを忘れずに取り外してください。タイヤラック等にメモを貼っておくのも対策の一つです。
テーパーナットの均等締め付けが前提条件
ハブリングはあくまでセンタリングの「補助」です。ホイールを固定する力はナットの締め付けトルクで発生するため、テーパーナットの均等締め付けが不十分だとハブリングを付けても意味がありません。
トルクレンチで規定トルク(一般的に100〜120N・m)を対角線順に締めるのが基本です。増し締めの目安は走行50〜100km後で、新品のホイールナットを使用した直後は特にチェックが大切です。ホイールナットの選び方と締め付けの詳細はホイールナットの正しい選び方で解説しています。
アルミ製と樹脂製の違いを比較する
| 比較項目 | アルミ製 | 樹脂(耐熱プラスチック)製 |
|---|---|---|
| センタリング精度 | 高い(金属の剛性で隙間なし) | やや劣る(熱膨張で微小な遊びが出る場合あり) |
| 耐久性 | 高い(10年以上使用可能) | 中程度(3〜5年で劣化する可能性あり) |
| 固着リスク | あり(サビが原因) | ほぼなし(サビが発生しない) |
| 耐熱性 | 高い(ブレーキ熱に強い) | 製品による(耐熱樹脂は150℃以上対応) |
| 脱着のしやすさ | 固着しなければ容易 | 常に容易 |
| 価格帯(4個セット) | 1,000〜3,000円(税込) | 1,000〜4,000円(税込) |
| 代表メーカー | KYO-EI(協永産業) | ENKEI |
| おすすめ用途 | 通年装着・サーキット走行 | スタッドレス履き替え頻度が高い方 |
アルミ製の特徴と向いている用途
アルミ製ハブリングは金属の剛性によって高いセンタリング精度を実現します。ブレーキの発熱が大きいサーキット走行やワインディング走行では、熱変形しにくいアルミ製が安心です。
KYO-EI(協永産業)のツバ付きハブリングが国内では定番で、ツバがあることでリングの脱落を防止できます。コスパの観点では2個入り1,400〜2,416円(税込)と手頃です。アルマイト加工済みのため素材のアルミがむき出しではなく、未処理品と比較してサビの発生を遅らせる効果も期待できます。
樹脂製の特徴と向いている用途
樹脂製はサビによる固着が起きないのが最大のメリットです。冬場にスタッドレスタイヤへ履き替え、春に夏タイヤへ戻すという年2回の脱着がある方は、樹脂製を選ぶと固着トラブルを回避できます。
ENKEIの耐熱樹脂製ハブリングは4個セットで2,750〜3,850円(税込)と、アルミ製よりやや高めです。ただし固着対策のグリス塗布やメンテナンスが不要になるため、トータルコストで見ると差は縮まります。素材の耐熱温度は150℃以上に設計されており、街乗りやツーリング程度のブレーキ温度であれば変形の心配はありません。ただしサーキット走行ではブレーキディスク周辺が300℃を超える場合もあるため、競技用途には不向きです。
ハブリングのサイズの選び方
サイズ表記「73/60」の読み方
ハブリングのパッケージには「73/60」のように2つの数字が記載されています。左の数字(大きい方)がホイール側のセンターホール径、右の数字(小さい方)が車両側のハブ径を示します。
例えば「73/60」は、センターホール径73mmのホイールをハブ径60mmの車両に装着する場合に使うサイズです。この2つの数字が合わなければハブリングが物理的にはまらないため、購入前の確認が欠かせません。外径が合っていても内径が1mmでもずれるとガタつきの原因になるため、0.1mm単位の精度で一致させる必要があります。
自分の車のハブ径を確認する方法
ハブ径を確認する方法は3つあります。
第一に、車両のサービスマニュアルやカタログの諸元表を確認する方法です。型式が分かれば下記の一覧表から特定できます。
第二に、タイヤを外して実測する方法です。ノギスでハブの外径を直接測定します。ただし、0.1mm単位の精度が求められるため一般的にはおすすめしません。
第三に、カー用品店やタイヤショップで確認してもらう方法です。タイヤ交換の際に「ハブ径を教えてください」と伝えれば測定してもらえます。
メーカー別ハブ径一覧表
以下はKYO-EI(協永産業)公式データに基づく主要メーカーのハブ径です。社外ホイールのセンターホール径が73mmの場合、「73/{ハブ径}」のハブリングを選んでください。
トヨタ
- 54mm:アクア、カローラ、プリウス、ヴィッツ、ライズ、ヤリス等
- 60mm:アルファード、ヴェルファイア、カムリ、ハリアー、ノア、ヴォクシー等
ホンダ
- 56mm:フィット、N-BOX、シビック(4穴車)等
- 64mm:アコード、オデッセイ、CR-V、フリード(5穴車)等
日産
- 60mm:ノート、マーチ(K12以降)等
- 66mm:セレナ、エルグランド、スカイライン、X-TRAIL等
マツダ
- 54mm:デミオ、ロードスター(NA/NB/ND)等
- 67mm:MAZDA3、CX-5、CX-60等
スバル
- 56mm:インプレッサ、フォレスター、レヴォーグ、BRZ等
スズキ
- 54mm:アルト、ハスラー、ソリオ、スイフト等
ダイハツ
- 54mm:タント、ミラ、ムーブ、ロッキー等
三菱
- 56mm:eKワゴン等
- 67mm:デリカD5、ランサーエボリューション等
※上記は代表値です。年式やグレードによってハブ径が異なる場合があるため、購入前に型式・年式での適合確認を忘れずに行ってください。
具体的な選び方の手順
本記事のおすすめ選定基準
本記事では以下の基準で製品を選定しています。
- Amazonレビュー評価の安定した製品(レビュー件数10件以上)
- 国内メーカー品(KYO-EI・ENKEI)を優先(品質管理体制・サイズ精度の信頼性)
- ツバ付き設計(装着時の脱落防止構造あり)
- 税込1,000〜4,000円の価格帯(4個セット基準)
- サイズバリエーションが豊富(複数車種に対応できる製品ラインナップ)
購入前に確認すべき注意点
以下に該当する場合は、この記事のおすすめ製品が最適ではない可能性があります。
- 社外ホイール側のセンターホール径が不明な方 — ホイールメーカーの公式サイトやカタログで確認してから購入してください。73mm以外のセンターホール径を採用するホイールもあるため、サイズ違いに注意が必要です。
- スタッドレスタイヤへの履き替え頻度が高い方 — 年2回以上の脱着がある場合は、固着リスクのない樹脂製がトラブルを避けられます。アルミ製を選ぶ場合は毎回のグリス塗布を徹底してください。
- サーキット走行やジムカーナなど競技用途の方 — 高温域でのブレーキ熱に晒されるため、アルミ製一択です。樹脂製は熱変形のリスクがあるため競技使用には向きません。
おすすめハブリング3選
KYO-EI HUB CENTRIC RING(アルミ製・ツバ付き)
国内トップシェアの協永産業が製造するアルミ製ハブリングです。ツバ付き設計で装着時にリングが脱落しにくく、ゴールドアルマイト仕上げで視認性も確保されています。
比較した結果、サイズ展開の豊富さが最大の強みです。73/54・73/56・73/60・73/64・73/67・67/54など、国産車の主要ハブ径を網羅しています。2個入りのため、4輪分は2セット必要になる点に注意してください。
ENKEI 耐熱樹脂製ハブリング
ホイールメーカー大手のENKEIが手がける耐熱樹脂製ハブリングです。金属ではないためサビ固着が発生せず、スタッドレスとの入れ替え時にストレスなく脱着できます。
4個セット販売のため、1回の購入で4輪分が揃います。コスパの観点では、KYO-EIアルミ製を4輪分買う場合(2セット=2,800〜4,832円)と比較してほぼ同等の価格帯です。固着メンテナンスの手間を省ける分、トータルコストは樹脂製の方が有利になるケースもあります。
アルミ製4個セット(コスパ重視)
国内メーカー品にこだわらず、コスパを最優先するならノーブランドのアルミ製4個セットも選択肢に入ります。4個入りで1,045円(税込)と、KYO-EIの半額以下の価格帯です。
デメリットとして、ツバなし設計の製品が多い点には注意が必要です。ツバなしは装着時にリングがずれやすいため、取り付け時に慎重な位置合わせを求められます。精度面では国内メーカー品に劣る可能性があるものの、街乗り中心であれば実用上は問題ないレベルです。
ハブリングの取り付け方法と固着防止対策
取り付け手順(5ステップ)
ハブリングの取り付けはタイヤ交換の手順に組み込む形で行います。特別な工具は不要で、ジャッキアップできる環境があれば作業できます。
- ジャッキアップしてタイヤを外す — フロアジャッキとウマ(リジッドラック)を使用し、安全に車両を持ち上げます。
- ハブ面のサビや汚れを除去する — ワイヤーブラシやサンドペーパーでハブの外周面を清掃します。サビが残っていると固着の原因になります。
- ハブリングに耐熱グリスを薄く塗布する — リングの内径(ハブに接する面)にグリスを塗り、防錆処理を施します。
- ハブリングをハブに装着する — ツバ付きの場合はツバが車体側を向くようにセットします。隙間なくはまることを確認してください。
- ホイールを取り付けてナットを規定トルクで締める — 対角線順にナットを締め、最後にトルクレンチで100〜120N・m(車種の規定値)に合わせます。
固着を防ぐグリス塗布のコツ
固着防止に使用するグリスは耐熱性のあるものを選んでください。ブレーキの発熱がハブに伝わるため、一般的なリチウムグリスでは熱で流れ出す可能性があります。
耐熱温度200℃以上のモリブデングリスやカッパーグリス(銅グリス)が固着防止に適しています。塗布量は薄く均一に伸ばす程度で十分です。厚塗りはホイールの座面に付着してナットの緩みを招くリスクがあるため避けてください。
年1回のメンテナンス推奨
金属製ハブリングを使用している場合、少なくとも年1回はリングを外して状態を確認するのがベストです。スタッドレスタイヤへの履き替えタイミングに合わせると、追加の手間がかかりません。
確認項目は「リングがスムーズに外れるか」「サビが発生していないか」「変形や欠けがないか」の3点です。サビが発生していたらワイヤーブラシで除去し、グリスを塗り直してから再装着してください。
樹脂製を使用している場合でも、リングの割れや変形がないか年1回は目視チェックしておくと安心です。樹脂は金属のように固着しない反面、経年劣化で割れが生じる可能性があるため、3〜5年を目安に新品への交換を検討してください。
よくある質問
Q1. ハブリングは4輪すべてに必要ですか?
基本的には4輪すべてに装着するのが望ましいです。前輪だけ・後輪だけの装着ではバランスが崩れ、回転時の振動特性に左右差が出る可能性があります。製品も2個入りまたは4個入りで販売されているため、4輪分をまとめて購入してください。なお、スペアタイヤ用は不要です。スペアタイヤは純正ホイールが装着されているのが一般的で、ハブ径が一致しているためです。
Q2. ハブリングなしで走っても車検に通りますか?
ハブリングの装着は法律上の義務ではないため、未装着でも車検に通ります。ただしホイールのセンターがずれている状態で走行すると振動が発生し、タイヤの偏摩耗やハブボルトの負担増加につながります。安全面を考慮すると装着を推奨します。
Q3. ハブリングが固着して外れません。対処法は?
まず浸透潤滑剤(CRC 5-56等)をリングとハブの隙間に吹き付け、10〜15分ほど浸透させてから手で回すように試みてください。それでも外れない場合はプラスチックハンマーで軽く叩いて衝撃を与える方法があります。無理にこじると車体側のハブを傷つける恐れがあるため、自力で外せない場合はカー用品店や整備工場に依頼してください。
Q4. ツバ付きとツバなし、どちらを選ぶべきですか?
ツバ付きを選んでください。ツバ付きはリングがハブ上で位置決めされるため脱落しにくく、取り付け時の作業性にも優れます。ツバなしは価格が安い反面、装着時にリングがずれやすいデメリットがあります。
Q5. 純正ホイールに戻すとき、ハブリングはどうすればよいですか?
ハブリングを忘れずに取り外してから純正ホイールを装着してください。ハブリングが残ったまま純正ホイールを装着するとホイールがハブに密着せず、走行中にナットが緩んでホイール脱落事故を起こす危険性があります。取り外したハブリングは次回の社外ホイール装着に備えてジッパー袋等に入れて保管しておくと便利です。
Q6. 金属製ハブリングに塗るグリスの種類は?
耐熱温度200℃以上のモリブデングリスまたはカッパーグリス(銅グリス)を使用してください。ブレーキの発熱がハブに伝わるため、通常のリチウムグリスでは熱で流出するリスクがあります。ホームセンターやカー用品店で500円前後で手軽に入手できます。
まとめ:ハブリングは社外ホイールの精度と安全性を底上げする
ハブリングが必要な理由を改めて整理すると、以下の3点です。
- センター出しの精度向上 — ホイールがハブの中心に正確にフィットする
- シミー現象の抑制 — 高速走行時のハンドル振れを防ぐ
- ハブボルトの負荷分散 — 長期的な安全マージンを確保する
アルミ製と樹脂製のどちらを選ぶかは用途で決まります。通年装着やサーキット走行ならアルミ製(KYO-EI推奨)、スタッドレス履き替え頻度が高いなら樹脂製(ENKEI推奨)が適しています。
社外ホイールへの投資に対して1,000〜4,000円の追加費用で安全性と走行品質を確保できるため、コスパの観点では見送る理由が見当たりません。購入前に自分の車種のハブ径とホイールのセンターホール径を確認し、適合するサイズを選んでください。取り付け自体はタイヤ交換の延長で完了するため、DIY初心者でも問題なく作業できます。
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