更新日:2026年3月
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結論:アルトワークス HA36Sでまず手を付けるべきカスタム3カテゴリ
アルトワークス HA36Sは2021年に生産終了しました。しかし軽量ボディとターボエンジンの組み合わせは今も根強い人気です。カスタムパーツの選択肢も豊富で、何から手を付けるか迷うオーナーは多くいます。
このガイドでは各パーツカテゴリの特徴を整理しました。選び方のポイントも併せて紹介します。個別パーツの詳しい比較やランキングは各カテゴリの専門記事で掘り下げています。
カスタムの方向性は大きく3つに分かれます。快適装備・足回り・外装の3カテゴリです。最初に快適装備から着手すると日常の満足度が上がりやすく、次のステップも検討しやすくなります。
HA36Sは660ccターボで64馬力を発揮する軽自動車最高出力エンジンを搭載しています。車両重量は約670kgと軽く、パワーウェイトレシオに優れた設計です。この特性を活かすカスタムが人気を集めています。
エアロパーツ・外装ドレスアップ
外装カスタムの定番はフロントリップとサイドスポイラーの追加です。モンスタースポーツやテイクオフなど、軽自動車に強いメーカーが専用品を展開しています。
HA36Sの外装カスタムは大きく2つの方向性に分かれます。1つはエアロパーツによるスポーティ路線。もう1つはステッカーやドアハンドルカバーで手軽に変化を付ける路線です。
エアロパーツを選ぶ際に押さえたいのは2点です。車検対応の有無と、ボディラインとのフィッティング精度が判断の分かれ目になります。HA36Sは軽量設計のためFRP製パーツではズレが出やすい傾向です。
装着してみると、純正色の塗装精度でも印象がかなり変わります。塗装込みの価格で比較するのが実用的です。未塗装品を別途ショップに持ち込むと工賃が追加でかかるためです。
フロントリップスポイラーは地上高に影響します。車検の最低地上高9cmを下回らないサイズを選んでください。リップ部分が低すぎると段差やコンビニの縁石でヒットするリスクも上がります。
リアスポイラーやルーフスポイラーは両面テープ固定が主流です。穴あけ不要のモデルなら取り外しても跡が残りにくく、将来の売却時にも安心できます。
外装カスタムの費用は数千円のステッカーから10万円超のフルエアロまで幅広いです。初めての外装カスタムなら、取り外し可能なパーツから始めると失敗リスクを抑えられます。
HA36Sのボディカラーは全7色で展開されていました。ピュアホワイトパールとブルーイッシュブラックパール3が特に人気が高く、社外エアロの塗装見本もこの2色が多い傾向です。それ以外のカラーでは塗装の色合わせに時間がかかることがあるため、事前にショップへ相談してください。
エアロパーツの詳しい比較はアルトワークス エアロパーツおすすめで製品ごとの特徴をまとめました。
快適装備カスタム(インテリア・電装)
HA36Sはスポーツ走行を意識した設計です。そのため室内の快適性には改善の余地があります。オーナーの声では「長距離で疲れやすい」「収納が足りない」という声が目立ちます。
快適装備カスタムは投資した金額に対して満足度が高いジャンルです。初めてのカスタムに向いています。ここでは6つのカテゴリを紹介します。
HA36Sの室内空間は全長3,395mm・全幅1,475mmの軽自動車規格です。限られたスペースだからこそ、一つ一つのパーツ交換で体感できる変化が大きくなります。
サンシェード・日よけ
軽自動車はガラス面積に対して室内が狭いのが特徴です。夏場は駐車中の車内温度が60度を超えることもあります。
専用設計のサンシェードを使うと、駐車後の室温が体感で10度前後下がります。汎用品と違ってフロントガラスの形状にぴったり合うため、取り付けの手間もかかりません。
吸盤タイプと折りたたみタイプがあり、HA36Sではダッシュボードが浅いため折りたたみタイプの評判が安定しています。
詳しい製品比較はアルトワークス サンシェードおすすめをご覧ください。
シートカバー
HA36Sには純正レカロシート装着車があります。レカロのバケット形状は汎用シートカバーと合わないケースが多い点に注意が必要です。
購入前に自分の車のシート形状を確認してください。グレードごとにシート仕様が異なるためです。ワークスの5MT車はレカロ標準装備ですが、5AGS車は標準シートです。
シートカバーの素材はPVCレザーとファブリックが主流です。PVCレザーは汚れに強く手入れが楽な反面、夏場の蒸れが気になるという報告もあります。通気性を重視するならメッシュ素材が候補になります。
製品ごとの適合情報はアルトワークス シートカバーおすすめで確認できます。
LEDルームランプ・LED交換
純正のハロゲンバルブからLEDへの交換は手軽で人気の高いカスタムです。作業時間は約15分で、工具もほぼ不要です。夜間の室内照度がかなり上がるため見た目の変化も大きいカスタムと言えます。
HA36Sのルームランプはフロント1箇所とラゲッジ1箇所の計2箇所です。バルブ形状はT10ウェッジが基本ですが、年式やグレードで異なる場合があるため購入前に確認してください。
色温度は6000K前後の白色が人気です。ただし純正に近い暖色系(4300K前後)を選ぶオーナーもいます。装着してみると車内の雰囲気が一変するので好みが分かれるポイントです。
製品比較はアルトワークス LEDルームランプおすすめを参照してください。取り付け手順はアルトワークス LED交換方法で写真付きで解説しています。
フロアマット
純正フロアマットは消耗品ですが、社外品に替えるだけで足元の印象が変わります。MT車ではヒールアンドトゥ時にマットがズレない固定方式かどうかが判断のポイントです。
HA36Sは運転席の足元スペースが狭いため、厚みのあるマットはペダル操作に干渉する可能性があります。AT車(5AGS)では問題にならなくても、MT車では踏み替え時の引っかかりが気になるケースがあります。
素材はラバー製、カーペット製、3Dフロアマットの3種類が主流です。ラバー製は泥汚れに強く、カーペット製は高級感があり、3Dフロアマットは防水性と見た目を両立しています。
素材別の詳しい比較はアルトワークス フロアマットおすすめでまとめました。
ドライブレコーダー
軽自動車は車体が小さいため、あおり運転や巻き込み事故に備えたいところです。HA36Sはフロントガラスの面積が限られるのでコンパクトなモデルが向いています。
前後2カメラタイプが主流になっており、後方の映像も記録できます。HA36Sはリアガラスが小さいためリアカメラの設置場所に工夫が要ります。リアワイパー付き車ではワイパーアームがカメラに干渉しない位置に取り付けてください。
駐車監視機能付きモデルも人気が高まっています。コインパーキングやスーパーの駐車場でのいたずら対策に有効です。ただし駐車監視モードはバッテリーへの負担が大きいため、HA36Sの小容量バッテリーでは外部電源ユニットの併用を検討してください。
ドラレコの電源はシガーソケットから取るのが手軽です。見た目をすっきりさせたい場合はヒューズボックスから直接給電する方法もあります。電源取り出しヒューズの場所はHA36Sの場合、助手席側の足元パネル裏です。
おすすめ機種はアルトワークス ドライブレコーダーおすすめで紹介しました。配線の引き回し方はアルトワークス ドラレコ取り付け方法が参考になります。
トランク収納
HA36Sのラゲッジスペースは容量が限られています。2名乗車の場合はそれなりに荷物が載りますが、4名乗車では荷物の置き場に困るシーンが出てきます。
収納ボックスやラゲッジトレイを使うと整理が楽になります。買い物袋の転倒防止や工具の分類にも役立つアイテムです。
折りたたみ式のラゲッジボックスは使わないときはコンパクトに収納できます。HA36Sのラゲッジ幅は約80cmで、このサイズに合った専用設計品を選ぶとフィット感が段違いです。コンソールボックスやアームレストの追加も長距離ドライブの快適性に直結するカスタムです。純正にはセンターコンソールがないため社外品の追加で利便性が大きく向上します。
実際の使い勝手はアルトワークス トランク収納おすすめで紹介しています。
足回り・ホイール・タイヤ
HA36Sの走りを変えたいなら足回りのカスタムが最も体感しやすい領域です。純正の足回りは街乗り寄りのセッティングになっています。ワインディングやサーキット走行を楽しむなら車高調やスタビライザーの交換が候補です。
足回りカスタムは大きく3つのカテゴリに分かれます。車高調(サスペンション)、ホイール、タイヤです。これらを組み合わせることで見た目と走行性能の両方が変化します。
ホイール選びのポイント
ホイール交換を検討する際はPCD・オフセット・ハブ径の3つを確認してください。HA36Sの純正値はPCD100mm・4穴・オフセット+45mm・ハブ径54mmです。
インチアップする場合、15インチが一般的な選択肢です。純正が15インチのため、デザイン変更のみなら同サイズのホイールに交換するのも一つの手です。16インチも装着は可能ですがタイヤの扁平率が薄くなり乗り心地が硬くなります。
ホイールの重量もポイントです。軽量ホイールに交換するとバネ下重量が軽くなり、加速とハンドリングに変化が出ます。鍛造ホイールは軽いですが予算が上がるため、鋳造でも軽量設計のモデルを選ぶのがバランスの取れた判断です。
ツライチを狙う場合のオフセット目安やはみ出し対策はアルトワークス PCD・オフセット早見表で確認できます。
タイヤサイズと選び方
HA36Sの純正タイヤサイズは165/55R15です。グリップ重視ならハイグリップタイヤ、静粛性重視ならコンフォートタイヤと方向性が異なります。
サーキット走行を視野に入れるならDIREZZA ZIIIやRE-71RSが定番です。街乗りメインならECOPIA EX20Cのような低燃費タイヤも選択肢に入ります。タイヤの価格帯は1本あたり5,000円〜15,000円と幅があります。4本交換すると2万円〜6万円になるため予算への影響が大きいパーツです。
インチアップ時はタイヤの外径をなるべく純正に近づけるのが基本です。外径が変わるとスピードメーターの誤差や車検不適合の原因になります。
純正値と交換可能な範囲はアルトワークス タイヤサイズ一覧にまとめました。
サスペンション・車高調
車高調はHA36Sカスタムの花形と言えるパーツです。モンスタースポーツのFXtuneサスペンション、テイクオフのコンプリートキットなどが評判を集めています。
車高調の選び方は「街乗り重視か、サーキット重視か」で大きく分かれます。減衰力調整付きモデルなら街乗りとサーキットの両立を狙えます。
HA36Sの純正車高はフロント約150mm、リア約160mmです。ローダウンする場合は車検の最低地上高9cmを下回らない範囲で調整してください。20〜30mmダウンが見た目と実用性のバランスが取れたセッティングです。
スタビライザーの交換も足回りカスタムの定番です。純正スタビライザーを強化品に交換すると、コーナリング時のロールが減少します。モンスタースポーツのリアアンチロールバーは約2万円台で手に入るコスパの高いパーツです。
車高調やマフラーなどチューニングパーツの詳細記事は近日公開予定です。
メンテナンス・消耗品
カスタムを楽しむ前提として定期メンテナンスの管理が大切です。ターボ車はエンジンオイルの劣化が早いため交換サイクルの把握が欠かせません。
HA36Sのターボエンジン(R06A型)は高回転を多用する走り方だとオイルの劣化が加速します。一般的な交換目安は3,000km〜5,000kmまたは半年ごとです。サーキット走行後は早めの交換を検討してください。
オイル粘度は純正指定の0W-20が基本です。ただしサーキット走行がメインの場合は5W-30や5W-40に変更するオーナーもいます。
推奨粘度や交換時期の詳細はアルトワークス オイル交換ガイドで解説しました。
バッテリーは寒冷地や短距離走行が多いと寿命が縮みやすくなります。HA36Sの純正バッテリーサイズは38B19Lです。交換時期の目安は2〜3年ですが、使い方によっては1年半で劣化するケースもあります。
バッテリーの予兆や選び方はアルトワークス バッテリー寿命と交換時期で紹介しています。
エアクリーナーの交換もメンテナンスに含まれます。ターボ車はエアフィルターの汚れがブースト圧に影響するためです。純正交換タイプなら3,000〜5,000円程度で入手できます。
タイヤの空気圧管理も見落としがちなポイントです。HA36Sの指定空気圧はフロント2.4kgf/cm2、リア2.2kgf/cm2です。月に1回はガソリンスタンドで確認する習慣をつけてください。
ワイパーブレードやエアコンフィルターも交換サイクルの管理が求められます。ワイパーは年1回の交換が目安です。エアコンフィルターは1年または1万kmごとの交換が推奨されています。これらは数百円〜数千円で入手できるため見つけたら早めに対応してください。
カスタムの費用感と優先順位の決め方
アルトワークスのカスタム費用は方向性によって大きく変わります。体感として以下の3つのルートで考えると予算が立てやすくなります。
3万円コース(まず快適に)
サンシェード+LEDルームランプ+フロアマットの3点セットです。日常の使い勝手が改善され、カスタムの手応えを感じられるスタートラインになります。作業はすべてDIYで完結するため工賃はゼロです。
5〜8万円コース(見た目と快適性の両立)
上記に加えてドライブレコーダーとシートカバーを追加します。または入門エアロ1点を選ぶルートです。見た目にも変化が出始めるため「カスタムしている感」が出てきます。
15万円以上(本格チューニング)
車高調やマフラー交換、ECUチューニングなど走りに直結するパーツへの投資です。取り付け工賃も含めた総額を事前に見積もっておくことを推奨します。車高調の取り付け工賃は3〜5万円が相場です。
番外:30万円超のフルカスタム
足回り、吸排気、ECU、外装をトータルで仕上げるルートです。ここまで来るとショップに相談しながら進めるのが現実的です。パーツ同士の相性や施工順序も影響するためです。
どのコースでも共通するのは「工賃を含めた総額」を事前に把握することです。DIYで対応できるパーツとプロに任せるべきパーツの線引きが総額に大きく響きます。LEDバルブやフロアマットはDIYで済ませ、車高調やマフラーはショップに依頼するのが一般的な分担です。ショップへの依頼時は工賃の見積もりを2〜3店舗で比較するのがコストを抑えるコツです。カー用品店、タイヤ専門店、個人経営の整備工場で工賃に差が出ることも珍しくありません。
各パーツの市場価格と工賃の目安はアルトワークス カスタム費用まとめで詳しくまとめました。
カスタム全般の注意点(車検・保証・型式確認)
カスタムを進めるうえで事前に押さえておきたいポイントを整理します。
車検対応の確認
マフラーやエアロパーツなど保安基準に関わるパーツは車検対応品かどうかを事前に確認してください。競技専用品は公道走行不可の場合があります。車検対応品には「JASMA認定」や「保安基準適合」の表記があるので購入前にチェックしましょう。
マフラーの音量規制は近接排気騒音96dB以下(2010年以降の車両)です。この基準を超えるマフラーは車検に通りません。
メーカー保証との関係
生産終了モデルですが中古車保証が残っている場合があります。カスタムによって保証が無効になる可能性があるため注意してください。特にECUチューニングやターボ周りの改造は保証適用外となるケースが多い点は見落とせません。
新車保証は3年または6万km、特別保証は5年または10万kmが一般的です。中古車購入時の保証内容はディーラーに確認してください。
HA36S固有の注意事項
5MT車と5AGS車ではミッション周辺のパーツが異なります。購入前に自分の車のグレードと駆動方式を確認してください。グレードはワークス、ターボRS、標準アルトの3種類で、駆動方式はFFと4WDがあります。
型式は車検証の「型式」欄で確認できます。FF車は「DBA-HA36S」、4WD車は「DBA-HA36S」で同一型式ですが、駆動方式の違いで足回りパーツの適合が変わる場合があります。
異音や不調を感じた場合はカスタムの前にまず原因を特定することが大切です。アルトワークス 異音診断ガイドが参考になります。
中古パーツの活用について
HA36Sは中古パーツの流通も活発です。ヤフオクやメルカリで純正パーツや社外パーツが出品されています。中古パーツを利用すれば新品の半額以下で入手できるケースがあります。
ただし中古エアロパーツは塗装の色褪せやフィッティングの劣化に注意してください。足回りパーツの中古品はヘタリ具合が分からないためリスクが伴います。LEDバルブやフロアマットなど消耗品は新品を選ぶのが無難です。
よくある質問
Q1. アルトワークス HA36Sのカスタムで人気のパーツカテゴリは?
LEDルームランプやフロアマットなど手軽に交換できるインテリアパーツの人気が高い傾向です。走り重視のオーナーには車高調やマフラーが定番で、モンスタースポーツやHKSの製品が選ばれています。
Q2. 生産終了したアルトワークスでもカスタムパーツは入手できる?
HA36S用パーツはAmazonや専門ショップで現在も多数流通しています。ただし一部の純正パーツやメーカー限定品は在庫限りです。欲しいパーツは早めの確保を検討してください。
Q3. ディーラーにカスタムを嫌がられることはある?
社外パーツの取り付けや車高変更をしている場合にディーラーが整備を断るケースがあります。車検対応品であれば基本的に問題ありません。事前にディーラーへ相談しておくとスムーズです。
Q4. カスタムの総額はどのくらいかかる?
方向性により差が大きく、快適装備中心なら3〜5万円です。外装+足回りまで手を入れると15〜30万円が目安になります。工賃込みの総額はカスタム費用まとめで確認できます。
Q5. 5MT車と5AGS車でカスタムパーツに違いはある?
エンジン周りやインテリアパーツは共通で使えるものが多いです。ただしクラッチ関連やフライホイールなど駆動系パーツは5MT専用品になります。購入前にミッション種別を確認してください。
Q6. カスタムパーツの取り付けはDIYでもできる?
LEDバルブ交換やフロアマットの交換はDIY初心者でも対応できます。一方、車高調の取り付けやマフラー交換は専門工具と知識が求められるためショップへの依頼を検討してください。
まとめ:目的に合ったカスタムでアルトワークスをもっと楽しもう
アルトワークス HA36Sのカスタムは目的と予算に応じて段階的に進めるのが失敗しにくいアプローチです。
まずは快適装備で日常の使い勝手を底上げしましょう。次に見た目のドレスアップ、その後で走りへとステップアップしていくのが多くのオーナーに支持されている流れです。
HA36Sは生産終了から数年が経過していますが、パーツの流通は現在も安定しています。カスタムの選択肢が豊富に残っている今のうちに自分だけの1台を仕上げてみてください。
迷ったときは「通勤や買い物で毎日使う車なのか」「週末のドライブ専用車なのか」で方向性を決めると整理しやすくなります。毎日使う車なら快適装備が優先です。週末専用車なら足回りや外装に予算を振り分けるのも選択肢の一つです。
車中泊にも興味がある方はアルトワークス 車中泊ガイドも参考にしてみてください。軽自動車ならではの工夫やアイテムが見つかります。

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