【アクア NHP10】フォグランプ後付キット!アクアでも雪道は余裕☆

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後付けできる?!目からうろこなキットが登場

アクアを購入して乗っていたものの、後になって『フォグを付けたいなぁ』と思う方も少なくありませんね。

安全面で必要が生じたり、「外装面でカスタマイズする際に見栄えする」場合など、ユーザーによって目的は異なるものです。

いずれてしても、一般的にはフォグランプは購入時に“フォグランプ搭載車”を購入しなければ後付けするのがなかなか難しい、という実情がありますね。

そもそも後付けパーツ自体が品薄だったり、規格自体が存在しないものも関係しています。さらにご自分でDIYしたくても作業工程が難しかったり時間がかかるなどの要素も関係しているのでしょう。

今回ご紹介する、「FL-TY092MC2 アクア専用設計フォグランプ後付キット」は、アクアにフォグランプを搭載したかったユーザーにとっては、待ちに待ったアイテムと言うことができますね。

アクア専用設計フォグランプ後付キットNHP10後期H26.12~

日本各地で大雪を降らせている道路状況を考慮するなら、安全確保を考慮して“フォグランプ”の導入を検討される方がいるのも頷けますね。

お待たせしました!アクア後期の皆さまに朗報です♪

「【AQUA中期専用設計】フォグランプ後付キット」は平成26年10月モデル〜平成29年6月までの方に搭載ができるようになっています。

つまり、アクアの後期モデルですね。この間のマイナーチェンジ車も含まれていますので、ご安心くださいね。

下記楽天サイトから実際の製品を確認すると、フォグランプを搭載するのに必要なパーツは全て揃っていることが分かりますね。

取付が簡単になっていることも「【AQUA中期専用設計】フォグランプ後付キット」が選ばれている理由です。

実は、当製品には余計な配線の取り回し作業が必要なくなるように、“ある工夫”が施されているのです。

その工夫が、”スイッチパネルの空き”を有効活用する点です。

本来、穴あけをしたり他の取り付け加工を行わなければ、配線を配備することはできません。

しかし、当製品は本来アクアの純正インパネに搭載されている“空きスイッチパネル”に着目して、そのスペースに装着できるようにしているのです。

点灯時の確認も簡単♪

フォグランプ搭載車に求めたい要素としては、点灯しているか否かを車内から判断できる、という点です。これには点灯するインジケーターが必要になります。

その点でも、「【AQUA中期専用設計】フォグランプ後付キット」は優れていて、実際にフォグランプ点灯時には、はっきりとドライバーから確認できる程度に発光するようになっているのです。

MIYAMAフォグランプ未装着アクアに簡単ボルトオン!車検OKMIYAMAトヨタTOYOTAアクアAQUA専用設計フォグランプ後付キットNHP10後期H26.12~

点灯する発光の規格はH16で消費電力は15Wです。この企画は一般的なフォグランプの規格で、もちろん後からLEDへの差し替えも可能ですね。

取り扱い説明書や配線図まで付属していますから、ご自身でDIYされる方にも安心できて、おすすめですよ♪

購入者のコメントを見てみると…

実際の口コミを確認してみると分かること

『良い商品。新型アクアが出て旧型アクア後期型の在庫を購入しました。フォグランプが付いてなく色々なショップを見てここを見つけて取付け説明書も付いてるの事で購入しました。質問にも対応良く商品が到着して取り付けもスムーズでした。購入を考えの方はお勧めします。純正品なので明るさと視認性は普通の星3つにします。LEDバルブに交換するので。』

『明るい。車を買うときに付けようかと思ったが、純正だと値段が高いので自分で買って付けようと思っていた。やはり探せば後付けフォグがあったので買ってみた。取り付け説明書も写真付きだったので分かりやすく、約2時間で取り付けることができた。球がハロゲン、それも19ワットなので効果に不安があったが、ヘッドライトをLEDに交換したこともあって、大丈夫だった。』

『ありがとうございます。先日、届きました。また、後日、取り付けたいと思います。』

とあり、購入前後のフォローアップも含めて評価されていますね。

さらに詳細はこちらのリンクからチェックされてみてくださいね!

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