更新日:2026年4月
※当サイトはAmazonアソシエイト・プログラムの参加者です。リンクを通じて購入された場合、当サイトに紹介料が支払われることがあります。
結論:フレーム式ならMGR Customs、手軽さ重視ならくるマット
N-VANで快適な車中泊を実現するなら、ベッドキットの導入が近道です。助手席を倒せば全長約2,080mmのフラット空間が確保できます。軽バンのなかでも車中泊との相性がよい車種です。ただし、床面の凹凸や段差を放置したまま寝ると腰痛に直結します。ベッドキット選びが快適性を左右するのはそのためです。
この記事では、フレーム式とマット式の2カテゴリから計5製品を選定しました。価格・寝心地・収納力・設置の手間という4つの軸で比較した結果を紹介します。
N-VANのベッドキットを選ぶ前に知っておきたい基礎知識
ベッドキットを選ぶうえで、まずN-VANの車内寸法と構造上の特徴を把握しておく必要があります。
N-VANの荷室は助手席側を倒した状態で全長約2,080mmです。幅は約1,230mm(最大部)で、大人1人が余裕を持って横になれます。助手席のダイブダウン機構により、運転席以外をフラットにできます。一方、運転席側は後席を倒しても段差が残ります。2人就寝を想定する場合はフレーム式で段差を解消する製品を選ぶ必要があります。
ベッドキットには「フレーム式」と「マット式」の2タイプがあります。フレーム式はベッド下に収納スペースが生まれます。価格は5万円台からとやや高めの設定です。マット式は段差解消パッドを組み合わせる構造で、2万円前後から手に入ります。ただし、ベッド下収納は期待できません。
N-VANはピラーレスの大開口を持つため、ベッドキットの搬入がしやすい点も見逃せません。ハイエースやキャラバンに比べると車内空間は狭いものの、ソロ〜2人の車中泊であれば十分なスペースが確保できます。
本記事のおすすめ選定基準
本記事では以下の基準で製品を選定しています。
- N-VAN JJ1/JJ2の全グレードに適合確認済み(メーカー適合表または実装報告あり)
- Amazonで購入可能で在庫が確認できる製品(取り寄せ含む)
- 税込17,000〜80,000円の価格帯
- 日本製または国内メーカーの製品(品質・サポートの安定性を重視)
- ユーザーレビューまたは取り付けレポートが複数存在する製品
フレーム式とマット式の比較:どちらが向いているか
比較した結果、フレーム式が向くのは「荷物を積んだまま寝たい」ユーザーです。連泊前提で快適性を最優先するならフレーム式が確実です。マット式は「設営・撤収の手軽さが最優先」という方に適しています。車中泊が年に数回程度のライトユーザーにも向いています。
| 比較軸 | フレーム式 | マット式 |
|---|---|---|
| 価格帯 | 55,000〜79,000円 | 17,000〜30,000円 |
| ベッド下収納 | 高さ21〜31cmの空間を確保 | なし(荷物は別スペースへ) |
| 設営時間 | 初回組み立て30〜60分(以降は常設可) | 展開5〜10分 |
| 撤収性 | フレームの分解が必要(日常使いと両立しにくい) | 折りたたんで載せておける |
| 寝心地 | フラットな板面+クッション材で安定 | マット厚に依存(薄いと段差を拾う) |
コスパの観点では、年間10泊以上の車中泊を想定するならフレーム式の初期投資を回収できます。年に数回程度の利用であれば、マット式で十分です。
N-BOXで車中泊を検討しているオーナーには、N-BOX JF5の車中泊マット選びも参考になります。
おすすめベッドキット5選の詳細比較
1. MGR Customs ベッドキット パンチカーペットタイプ|コスパで選ぶフレーム式の定番
フレーム式でコストを抑えたい場合、最初に検討すべき製品がこのパンチカーペットタイプです。日本国内の自社工場で製造されており、N-VANの車内寸法に合わせた精密な採寸が特徴です。
ベッド下の高さを21〜31cmの範囲で3段階に調節でき、コンテナボックスや工具箱をベッド下に収納できます。表面はパンチカーペット仕上げで、汚れが付きにくく掃除がしやすい点が実用面でのメリットです。
デメリットとして、取り寄せ対応のため到着まで8〜9日かかる点、レザータイプに比べてクッション性がやや劣る点が挙げられます。
2. MGR Customs ベッドキット ブラックレザータイプ|寝心地を優先するなら20mmクッション材
パンチカーペットタイプと同じフレーム構造を採用しています。そこに20mm厚のウレタンクッション材とPVCレザーを組み合わせたモデルです。クッション性がワンランク上がります。腰痛持ちのオーナーや長距離移動後の車中泊で差を感じやすい製品です。
レザー表面は水拭きで汚れを落とせます。飲み物をこぼしたときの対処がしやすい構造です。ベッド高の調節機構はパンチカーペットタイプと共通で、21〜31cmの3段階に対応しています。
デメリットとして、パンチカーペットタイプより約4,000円高い点が挙げられます。夏場はレザー表面が蒸れやすいため、シーツやタオルケットを敷く対策が必要です。
3. MGR Customs ベッドキットEX パンチカーペット|棚機能付きで荷物整理まで完結
ベッドキットEXは、標準モデルにサイド棚機能を追加した上位モデルです。ベッド面に加えてサイドに小物置きスペースが確保されるため、スマートフォンやランタンの置き場に困りません。
価格は78,650円で、ベッドキットのなかでは高価格帯に入ります。ただし、別途収納棚を後付けする手間とコストを考慮すると、一体設計のEXを選ぶほうが合理的という判断もできます。
デメリットとして、棚部分のぶん重量が増える点、日常の仕事用バンとして使う際に棚が邪魔になる可能性がある点が挙げられます。
軽バン以外のベッドキットと比較したいオーナーには、ハイエース200系のベッドキット比較も参考になります。
4. くるマット(趣味職人)N-VAN専用車中泊ベッド|マット式で手軽に段差解消
フレーム不要で手軽に車中泊環境を整えたいなら、趣味職人のくるマットが候補に入ります。N-VAN JJ1/JJ2の車内形状に合わせたカット済みマットで、広げるだけで段差を吸収してフラットな寝床を作れます。
3分割構造のため使わないときは折りたたんで荷室の隅に収納でき、日常の積載量を圧迫しません。カバーは取り外して洗濯機で洗えるため、夏場の汗染みも気にせず使い続けられます。
デメリットとして、ベッド下収納が一切確保できない点、マット厚だけでは完全に段差を消しきれない箇所がある点が挙げられます。
5. セルタン N-VAN専用フラットマットレス|低価格で試せるエントリーモデル
車中泊を初めて試すオーナーに検討してほしいのがセルタンのフラットマットレスです。17,224円と今回紹介する5製品のなかで最も安価です。Amazon Prime対応のため、注文から到着までのスピードも速い点が強みになります。
日本製のウレタンフォームを使用しています。全席用の設計でN-VANの車内を広くカバーできます。ただし、専用カットのくるマットと比較するとフィット感にはやや差が出ます。隙間が気になる場合はタオルを詰めて調整する方法がよく使われています。
デメリットとして、残り僅少の在庫状況で購入タイミングを逃す可能性があります。クッション厚がフレーム式ほどの安定感を提供しない点も考慮してください。
5製品スペック比較表
| 製品名 | タイプ | 価格(税込) | クッション材 | ベッド下収納 | 設営時間目安 | 製造国 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| MGR パンチカーペット | フレーム式 | 55,110円 | なし(板面) | 21〜31cm | 初回30〜60分 | 日本 |
| MGR レザー | フレーム式 | 59,290円 | 20mmウレタン | 21〜31cm | 初回30〜60分 | 日本 |
| MGR ベッドキットEX | フレーム式 | 78,650円 | なし(板面) | 21〜31cm+棚 | 初回40〜70分 | 日本 |
| くるマット | マット式 | 22,797円 | 専用ウレタン | なし | 5〜10分 | 日本 |
| セルタン マットレス | マット式 | 17,224円 | ウレタンフォーム | なし | 5分以下 | 日本 |
フレーム式3製品はすべてMGR Customsの製品で、ベースフレームが共通です。パンチカーペット→レザー→EXの順に機能と価格が上がる段階設計になっています。マット式2製品は専用設計のフィット感と価格帯で棲み分けされています。
各製品の特徴を比較軸ごとに整理すると、以下のような傾向が見えてきます。
価格対寝心地のバランス: レザータイプ(59,290円)は20mmクッション材を内蔵しており、価格に対する寝心地の満足度が高い位置にあります。パンチカーペットタイプ(55,110円)は板面直接のため、別途マットレスパッドの追加(3,000〜5,000円)を想定しておくと合計コストは同等になります。
日常使いとの両立: マット式の2製品は折りたたみ・展開が5〜10分で完了するため、仕事用バンとの併用に向いています。フレーム式は常設前提の設計です。「平日は仕事道具を積み、週末だけベッド化する」という使い方にはマット式が現実的です。
長期使用の耐久性: MGR Customsの製品は鉄製フレームのため5年以上の使用に耐える設計です。マット式はウレタン素材のへたりが経年で進むため、3〜4年での買い替えを想定しておく必要があります。長期的なコストで見るとフレーム式のほうが割安になるケースもあります。
ベッドキット導入前に準備しておきたいアイテム
ベッドキット単体では快適な車中泊環境は完成しません。以下の周辺アイテムを揃えておくと、寝心地と利便性が向上します。
断熱・遮光対策: N-VANはガラス面積が広いため、夏は車内温度が上昇しやすく、冬は冷気が侵入します。サンシェードや窓用断熱パネルを全面に設置すると、外気温の影響を抑えられます。遮光効果もあるため、SAや道の駅での仮眠時に外からの視線もカットできます。
LED照明: 車内灯だけでは明るさが足りません。USB充電式のLEDランタンを1〜2個用意しておくと、読書や食事の際に便利です。磁石で天井に固定できるタイプが場所を取らず使いやすい構造です。
電源確保: スマートフォンやLEDランタンの充電にはポータブル電源が便利です。200Wh前後の小型モデルであればベッド下に収納できます。シガーソケットからの充電にも対応しています。ただし、エンジン停止中はバッテリー上がりに注意してください。
換気対策: 就寝中の結露対策として、窓に網戸を装着するか、小型のUSBファンをダッシュボード付近に設置する方法が取られています。N-VANのスライドドアを少しだけ開けて網戸を挟む方法も一般的です。
失敗しやすいポイントと対策
ベッドキット選びで失敗する原因の多くは、「自分の使い方に合わないタイプを選んでしまう」ことに集約されます。
フレーム式で起きやすい失敗: 仕事用バンとしてN-VANを日常使いしているオーナーが陥りやすいパターンです。常設前提のフレーム式を導入した場合、荷物の積み下ろしのたびにベッドを分解する手間が発生します。業務用途と車中泊を両立させたい場合は、ハーフタイプかマット式を検討してください。
マット式で起きやすい失敗: マット式だけでは運転席側の段差を完全に消せない場合があります。2人就寝を前提にマット式を選ぶと、片方のスペースが窮屈になりがちです。2人就寝にはフレーム式のフルベッドモードが確実な選択です。
サイズ違いによる失敗: 汎用の車中泊マットを購入してN-VANに合わなかったという報告もあります。N-VANは左右非対称の車内レイアウトのため、専用設計品を選ぶことがフィット感の分かれ目になります。
購入前に確認すべき注意点
以下に該当する場合は、この記事のおすすめ製品が最適ではない可能性があります。
- N-VANを仕事用バンとして毎日使うオーナー — フレーム式は常設前提の設計です。毎日の積み下ろしに支障が出る場合はマット式を検討してください。
- 身長180cm以上のオーナー — 助手席側の全長は約2,080mmのため問題ありません。ただし運転席側は窮屈になります。助手席側で就寝する前提でレイアウトしてください。
- DIY工具を一切持っていないオーナー — フレーム式の組み立てにはプラスドライバーと10mmレンチが必要です。工具セット(2,000〜3,000円程度)の追加購入かマット式を検討してください。
- 予算15,000円以下で探しているオーナー — 本記事の最安モデルは17,224円です。さらに抑えたい場合は汎用マットが選択肢になりますが、フィット感は専用品に劣ります。
N-VANの純正マルチボードとの違い
ベッドキット選びで比較対象になるのがホンダ純正のマルチボードです。純正品は4枚セットで税込110,000円前後の価格帯で、ディーラーでの購入が前提になります。
純正マルチボードの強みは「メーカー保証の安心感」と「ディーラーでの取り付け対応」です。社外品のベッドキットでは得られないサポート体制がある点は見逃せません。
一方、コスパの観点では社外品が大きく優位です。MGR Customsのパンチカーペットタイプは55,110円で、純正の半額以下の価格設定です。機能面でもベッド下収納の高さ調節は社外品の方が充実しています。純正品は高さ固定のため、収納する荷物の大きさに合わせた調整ができません。
寝心地の面では、純正マルチボードは板面のみでクッション材が入っていません。社外品のMGR Customsレザータイプなら20mmクッション材が内蔵されています。純正品でもマットレスパッドを追加すれば対応できますが、追加コストが発生します。
結論として、予算を抑えつつ機能性を求めるなら社外品を選ぶのが合理的です。メーカー保証やディーラーサポートを最優先するなら純正品を検討してください。なお、純正マルチボードの納期は注文から2〜3週間かかるケースが報告されています。
ベッドキットの取り付け手順と所要時間
フレーム式ベッドキットの取り付け手順を製品別に整理します。
MGR Customs フレーム式(共通手順)
取り付けはN-VANのユーティリティナット(M6サイズ)を利用します。車体側への穴あけや加工は一切不要です。
- シートの折りたたみ(5分): 助手席をダイブダウンし、後席を前方に倒してフラット状態にします。
- フレーム脚部の高さ調節(5分): 使用する収納ボックスの高さに合わせて、21cm・26cm・31cmの3段階から選びます。
- フレーム設置(15〜30分): 付属のボルトでフレーム脚部をユーティリティナットに固定します。左右各3か所、計6か所のボルト止めで完了します。
- 天板設置(5〜10分): フレーム上に天板パネルを並べます。パネルは分割構造のため、1枚ずつ順にはめ込みます。
- 完了確認(5分): 天板のぐらつきがないか体重をかけて確認します。ボルトの増し締めも忘れずに行ってください。
初回は説明書を読みながら進めるため40〜60分かかります。2回目以降は手順を覚えているため20〜30分で完了します。
マット式(くるマット・セルタン)
マット式は工具不要です。シートを倒してフラット状態にし、マットを展開するだけで設営が完了します。所要時間は5〜10分程度です。くるマットの場合は3分割パネルの向きに注意してください。パネルの凹凸がN-VANの車内形状に合う向きで設置する必要があります。
季節別の車中泊対策とベッドキットの使い分け
ベッドキットを導入しても、季節ごとの対策を怠ると快適な車中泊は実現しません。
春・秋(3〜5月・9〜11月): 最も車中泊に適した季節です。フレーム式・マット式のどちらでも快適に過ごせます。朝晩の冷え込みに備えて薄手の寝袋があると安心です。結露はこの時期でも発生するため、タオルを窓際に敷いておく対策が有効です。
夏(6〜8月): 車内温度が50度近くまで上昇する場合があります。遮光・断熱シェードの設置が必須です。MGR Customsのレザータイプは蒸れやすいため、通気性のよいシーツを敷く工夫が必要です。くるマットはカバーが洗えるため、汗対策の面で有利です。USB扇風機やポータブルクーラーの導入も検討してください。
冬(12〜2月): 車内温度が氷点下になることもあります。ベッドキットの板面やマットだけでは底冷えを防げません。銀マットやエアマットを重ねて敷く方法が一般的です。電気毛布をポータブル電源で稼働させる方法も取られています。フレーム式はベッド下の空気層が断熱効果を持つため、マット式より冬場の底冷えを感じにくい傾向です。
ベッドキットと季節対策を組み合わせることで、年間を通じて車中泊を楽しめる環境が整います。ただし、真夏と真冬は車中泊に適した標高や地域を選ぶ判断も必要です。平地での夏の車中泊は熱中症のリスクがあるため、標高800m以上の高原キャンプ場や道の駅を利用するのが安全面で合理的な選択です。
よくある質問
Q1. N-VANのベッドキットは車検に影響しますか?
ベッドキットは取り外し可能な車内装備品のため、車検時に問題になることは基本的にありません。ただし、車検時にはベッドキットを取り外した状態で持ち込むのが確実です。フレーム式を固定するボルトがシャシーに影響を与えない設計であれば、装着したままでも通る事例が報告されています。
Q2. フレーム式ベッドキットの組み立てに何が必要ですか?
MGR Customsのベッドキットの場合、プラスドライバーと10mmレンチで組み立てられます。N-VANに標準装備されているユーティリティナットを活用して固定します。車体への穴あけ加工は不要です。初回の組み立て時間は30〜60分程度で、慣れれば20分ほどで設営できます。
Q3. ベッドキットを導入したまま2人で車中泊できますか?
MGR Customsのフルベッドモード対応製品であれば、運転席側と助手席側の両方にベッド面を展開できます。大人2人での就寝に対応しています。マット式は助手席側のみがフラットになるため、1人就寝が前提の設計です。2人就寝を想定するなら、フレーム式のフルベッドモードを選んでください。
Q4. N-VAN+スタイルにも同じベッドキットは使えますか?
N-VAN+スタイル(JJ1/JJ2系)はベースのN-VANと荷室寸法が共通です。本記事で紹介したベッドキットはすべて適合します。メーカーの適合表でも対応車種に含まれています。
Q5. ベッドキットの上に寝袋は必要ですか?
フレーム式の板面に直接寝ると体が痛くなるため、寝袋またはマットレスとの併用が前提です。MGR Customsのレザータイプは20mmクッション材が入っていますが、冬場は寝袋があったほうが快適です。マット式はクッション性があるため、夏場は薄手のブランケットだけでも就寝できます。
まとめ:用途別のベストな選択肢
N-VANのベッドキット選びを用途別に整理すると、以下の3パターンに分かれます。
連泊・本格車中泊派: MGR Customs レザータイプ(59,290円)が、寝心地と収納力のバランスで最も合理的です。予算に余裕があればベッドキットEX(78,650円)の棚機能が便利です。
ライトユース・年数回の車中泊: くるマット(22,797円)の手軽さが光ります。設営5〜10分で寝床が完成し、使わないときは折りたたんで荷室に収納できます。
初めての車中泊・予算重視: セルタン フラットマットレス(17,224円)で車中泊の感覚を掴む方法が堅実です。本格的にハマったらフレーム式へアップグレードするルートが段階的に進められます。
どの製品を選んでも、N-VANの助手席ダイブダウン機構を活かせる設計になっています。予算と使用頻度に合わせて、フレーム式かマット式かを決めるのが選び方のカギです。購入前にAmazonのレビューで最新の使用感をチェックしておくと、製品選びの精度が上がります。

コメント